Mobile Order Labがコロナ禍におけるデリバリー市場の成長とデータを活用したデリバリー部門の改善手法を大公開!

掲載日: 2021年05月17日 /提供:Mobile Order Lab

~コロナ禍で大きく変わった日本の外食市場とデリバリー戦略のススメ~

飲食店向け生産性向上ツール「Ordee」の開発を行う株式会社Mobile Order Lab(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:肥田 陽生)は、2021年5月17日(月)に、コロナ禍におけるデリバリー市場の変化と、データを用いたデリバリー部門の改善手法を収録したホワイトペーパーをインターネットで公開したことをお知らせいたします。





ホワイトペーパー公開の背景

 現在、飲食業界は新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を大きく受け、変革の時期を迎えています。各地域における緊急事態宣言の発令を受け、新たにデリバリー業務を始める飲食店も増えているのが現状です。このような社会背景を鑑み、デリバリー市場の変化をMobile Order Labが調査。Uber Eatsなどをはじめとしたデリバリープラットフォームからの注文を一元管理できる飲食店向け注文一元化サービス「Ordee」を展開するMobile Order Labだからこそできるデータ分析を実施いたしました。
 コロナ禍においてデリバリーにシフトする飲食店を応援したいという気持ちを胸に、分析した結果の市場動向やデリバリー展開の戦略に関するポイントをホワイトペーパーに総括。無償で提供することといたしました。本ホワイトペーパーが、1軒でも多くの飲食店のデリバリー展開に対する原動力となれれば幸いです。

▼ダウンロードはこちら
https://speakerdeck.com/mol/howaitopepa-koronahuo-falsederibarishi-chang-cheng-chang-todetawohuo-kasitagai-shan-shou-fa


ホワイトペーパーの内容




<目次>
第1章:コロナ禍のアメリカ・日本のデリバリー市場と今後の成長ドライバー
1.コロナ発生後のデリバリー市場
2.アメリカのデリバリー市場の動向
3.日本のデリバリー市場の動向
4.デリバリー市場が成長する2つの要因

第2章:定量・定性データを活用したデリバリー改善手法
1.はじめに
2.デリバリー改善のポイントと施策例

第3章:Ordee商品のご紹介


会社概要




会社名:株式会社Mobile Order Lab
代表取締役:肥田 陽生
所在地:東京都渋谷区桜丘町31-7 SLACK SHIBUYA 1103
設立:2017年2月13日
資本金:950万円
事業内容:飲食店向け生産性向上ツールの開発、デジタルマーケティング支援

提供元:PR TIMES

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