日本橋人形町にとんかつ専門店『かつ竹』が開店。希少SPF霧島純粋豚から1切れの極上ロースかつ

掲載日: 2017年10月19日 /提供:エフアンドビー・プロジェクト

本物志向のとんかつを求める方々へ。『SPF霧島純粋豚』のとんかつ

9月19日(火)東京・日本橋人形町、甘酒横丁交差点すぐそばにとんかつ専門店『かつ竹』が 開店致しました。とんかつ全品にこだわりの『SPF霧島純粋豚』を使用した、極厚のとんかつをぜひご堪能ください。




SPF霧島純粋豚とは豚の名産地、鹿児島・宮崎にまたがる霧島高原の大自然の中で徹底した衛生管理のもと抗生物質を一切使わず飼育した健康な三元豚です。
雄大な大自然でのびのびと育った霧島純粋豚はやわらかく、風味豊か。極上のこの豚肉の特徴は赤身部分がジューシーで保水性が高く旨味が肉にしっかりと含まれています。
またあっさりとした脂は濃厚な旨味がありながらもさらりとしており上質な味わいをご堪能いただけます。
厳選ラードと植物油を当店独自の黄金比でブレンドした揚げ油、食パンの白い部分だけを使用した粗挽きのパン粉、とんかつに必要な様々な素材にこだわりました。

一頭から1~3人前しか取れない超希少部位使用した『極上ロースかつ定食』

SPF霧島純粋豚の中で、背ロースから肩口にかけたごくわずかな部位を使用した『極上ロースかつ定食』はまさにとんかつの概念が一変する美味しさ。もとよりきめの細かいSPF霧島純粋豚の肉質の中でも別格の食感が味わえる部位。その肉質の魅力を余すことなくお楽しみ頂く為、最適な食感を生み出す厚み、赤身と脂身との比率、パン粉とのバランスなどを追求したその重量はボリューム満点の250g。
日々仕入れた肉と向き合い水準に見合った身のしまり、バランスを見定め、しっかりとパン粉が立つよう丁寧にころもづけし、五感を研ぎ澄ませた職人が油の音、色を見極めて極上素材を仕上げます。




極上肉のとんかつは塩で

この究極のとんかつをさらに美味しくお召し上がり頂けるよう
・ヒマラヤピンク岩塩
・フランス地中海海塩
・ブルターニュ産ゲランド海塩
・沖縄産ぬちまーす海塩
の4種類の塩をご用意しました。
塩の味わいが肉の旨味を一層引き立て、一切れごとに産地で異なる塩の風味でとんかつの味わいを楽しめます。

〈主なメニュー〉
・ロースかつ定食    1300円
・上ロースかつ定食   1800円
・極上ロースかつ定食  2500円
・ヒレかつ定食     1800円
・海老フライ定食    1300円
・自家製メンチカツ定食 1000円
・ランチロースかつ定食 1000円
 ※価格は税込です

〈店舗概要〉
店 名:とんかつ かつ竹
住 所:東京都中央区日本橋人形町
    2-3-4第三ロータリーヒ゛ル1階
電 話:03-5652-7329

営業時間:
平日
ランチ  11:30~15:00(ラストオーダー14:30)
ディナー 17:00~21:30(ラストオーダー21:00)
土日祝
11:00~20:00(ラストオーダー19:30)
月曜定休

提供元:PR TIMES

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