~最優秀賞が決定!~ CMキャラクター伊原六花さんが審査員をつとめる 「#豆乳グルグルダンスチャレンジ」結果発表

掲載日: 2020年02月21日 /提供:マルサンアイ

マルサンアイ株式会社(本社:愛知県岡崎市、代表取締役社長:渡辺 邦康)は、CMキャラクターの伊原六花さんを起用した「踊ろう!豆乳グルトダンス」篇の新CM放送を記念し、「豆乳グルト」ダンスに挑戦するキャンペーンを1月17日(金)まで開催いたしました。 たくさんの応募をいただきありがとうございました。「#豆乳グルグルダンスチャレンジ」応募者の中から、「グルグル部門」最優秀賞1名、「キレキレ部門」最優秀賞1名、審査員特別賞1名を決定し、本日キャンペーンサイトにて発表したことをお知らせいたします。



発表サイト: https://www.marusanai.co.jp/campaign_dance/

■結果発表
【グルグル部門】
maa1229maa 様


<伊原六花さんのコメント>
笑顔とおそろいの衣装がとってもかわいいなと思いました!
元気なダンスと「ソイヤ!」の掛け声で観ていると楽しくなってきます!



投稿作品:https://www.instagram.com/p/B7Xx7bdDMX3/

【キレキレ部門】
rina__dance531 様


<伊原六花さんのコメント>
フォーメーションをプラスしたことでキレキレ感が増していてすごいなと思いました!
上下に分かれてグルグルするところが好きです。
ハイレベルな豆乳グルグルダンスになっていて素敵でした。


投稿作品:https://www.instagram.com/p/B6GTMkgpTj9/

【審査員特別賞】
supple_wing 様


<伊原六花さんのコメント>
キレキレダンスをみんなで踊れるようにしているアイデアがとてもおもしろいです!
3人の息もピッタリで、最後のポーズも決まっていて素敵なダンスです。


投稿作品:https://www.instagram.com/p/B7VbnxjAruf/

■伊原六花さんが審査員をつとめる「#豆乳グルグルダンスチャレンジ」投稿キャンペーン
キャンペーンは、2020年1月17日(金)をもって終了いたしました。
結果発表及びキャンペーンの内容については、下記よりご確認ください。
キャンペーンサイトURL: https://www.marusanai.co.jp/campaign_dance/

<ご参考情報>
■新CM豆乳グルト「豆乳グルトダンス」篇 /15秒https://www.marusanai.co.jp/daizu_cm.html

■出演者プロフィール

伊原六花(いはら りっか)1999年6月2日生まれ(20歳)。
大阪府出身。双子座。A型。「バブリーダンス」で一躍有名となった
ダンス部元キャプテン。現在は主に女優として活躍中。
NHK連続テレビ小説「なつぞら」への出演ほか、ドラマ・映画
「明治東亰恋伽」で初主演を務めた。また、今年「Wingbeats」で歌手デビュー。
鈴木雅之のシングル「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」にゲストボーカルとして
参加し、話題となった。
ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」 Season3ではマリア役で出演予定。

■豆乳グルトシリーズ商品概要

・「豆乳グルト プレーンタイプ」
希望小売価格:400g 250円(税抜)
豆乳を植物由来の乳酸菌(TUA4408L)で発酵させたはっ酵豆乳食品。
コレステロールゼロ、砂糖不使用、乳成分不使用。大豆イソフラボンが
100gあたり32mg入り。
2017年度モンドセレクション優秀品質金賞受賞(3年連続受賞)、
国際優秀品質賞受賞。



・「国産大豆の豆乳使用 豆乳グルト」
希望小売価格:400g 280円(税抜)
国産大豆の豆乳を植物由来の乳酸菌(TUA4408L)で発酵させた
はっ酵豆乳食品。コレステロールゼロ、砂糖不使用、乳成分不使用。


豆乳グルトブランドサイトURL: https://www.marusanai.co.jp/tonyugurt/


■マルサンアイ株式会社について
本社所在地: 〒444-2193 愛知県岡崎市仁木町字荒下1番地
代 表 者: 代表取締役社長 渡辺 邦康
資 本 金: 8億65百万円
設   立: 1952年3月
U R L: http://www.marusanai.co.jp/
業 務 内 容: 大豆を主原料とするみそ・豆乳、無菌充填技術を活かした飲料、その他食品の製造販売。
      2019年9月期の売上は、273億円。
当社では大豆を中心とした様々な製品の製造販売を通じて、企業理念である「健康で明るい生活へのお手伝い」を実現するとともに、今後も多くの方に大豆製品の魅力を感じていただけるよう、新商品開発や生活者との接点強化を図っていきます。

提供元:PR TIMES

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