キャンディ業界初の「AskDoctors医師の確認済み商品」マークを取得 「ドクタープラス のど直感すっきり飴/じんわり飴」

掲載日: 2019年09月17日 /提供:カンロ

すっきり派?じんわり派?『体感型のど飴』が2種類になって新登場!

カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 三須 和泰、以下 カンロ)は、2019年9月24日(火)から、「すっきり」と「じんわり」の2種類で『のど直感』を体感できるのど飴にリニューアルした「ドクタープラス のど直感すっきり飴」と「ドクタープラス のど直感じんわり飴」を全国で発売します。



《近年、のど飴選びは「効能感」重視に!体感型のど飴「ドクタープラス」が大幅リニューアル》
近年、のど飴市場で注目されているキーワードが「効能感」。イメージだけでなく、効能感を実感・体感できるのど飴を求める方が増えています。
カンロの体感型のど飴「ドクタープラス」が、この秋「のど直感」をキーワードにしたのど飴に生まれ変わります。

「ドクタープラス」は、大学との共同開発による「科学的視点」と、のどで楽しむ味わい深いおいしさを凝縮した、のど飴のパイオニアであるカンロが200回以上の試作を重ね開発したのど飴です。
国内外から取り寄せたハーブエキス123種類を、カンロ独自の研究で厳密に分析し、その中から、のど飴に最適なホップエキスに着目し、配合しています。


★ホップとは?
ホップはビールに使用されている爽快な苦みや香りが特徴のハーブですが、中世ヨーロッパ時代、ホップを使用するとビールの品質が飛躍的に向上することがわかり、ホップを使用するビールの製法が広まっていきました。


《より体感できるのど飴に生まれ変わった「ドクタープラス」のヒミツ》






◇初めての体験「のど直感インパクト」                   

「ドクタープラス」は、のどで味わいを楽しめる今までになかった「体感型」のど飴です。心地良いインパクトを与えながら、のどを優しく潤します。


◇『すっきり』 『じんわり』 2つの味で新登場

「すっきりタイプ」はほろ苦くて爽やかな和かんきつ味。
「じんわりタイプ」はジンジャーの温かさをのどで体感できるりんご風味のアップルジンジャー味。
“体感”を軸に、「すっきり爽快」と「じんわり潤う」の2種類に大幅リニューアルしました。


◇鶴見大学と共同開発した本格派

「口の専門家」として有名な鶴見大学との4年にわたる共同研究により、科学的視点をプラスした「本格的なのど飴」です。


《キャンディ業界初!100名のうち93%の医師が「勧めたい」と評価 「AskDoctors」マークを取得》


「AskDoctors(アスクドクターズ)医師の確認済み商品」マークは、国内医師の約9割(27万人以上)の医師会員を有する日本最大級の医療従事者向け専門サイト「m3.com」を運営するエムスリー株式会社が提供しています。
AskDoctors総研では、医師の臨床経験の中から引き出される知見をもとに、健康・美容・身体に配慮した商品・技術・素材・サービスの商品開発や商品評価等が実施されています。
商品やサービスに対し、会員の医師による客観的評価を行い、一定基準を満たした場合にのみに「AskDoctors医師の確認済み商品」マークが付与されます。リニューアルした「ドクタープラス」は、医師100名のうち93%の医師が「勧めたい」と評価、キャンディ業界では初めて本マークを取得しました。

※2019年4月AskDoctors調べ
※評価の詳細:https://www.askdoctors.jp/labs/product/kanro_dr
《「ドクタープラス」は身体が温まる簡単『のど飴ティー』にもオススメ!》
ティータイムには、「ドクタープラス」を溶かした特製ドリンクにしてもおいしくいただけます。やさしくしみこむホットレモンのような味わいです。お湯があればすぐできるので、身体を温めながらのどもケアできます。


◇「ドクタープラス」を使った『のど飴ティー』の作り方


1.保温タイプの水筒やカップに「ドクタープラス」を入れてお湯を注ぎます。(目安…お湯350mlに対してドクタープラス8粒)

2.約15分溶けるのを待てば簡単のど飴ティーの完成!
(水筒を軽く振ると溶けるのが早くなります)

※のど飴ティーを作る際は清潔な容器を使用し、一度に飲みきれる量で早めに飲みきるようにしてください。


■商品概要
商品名 :ドクタープラス のど直感すっきり飴/ドクタープラス のど直感じんわり飴
発売日       :2019年9月24日(火)
価格 :オープン価格
内容量 :55g
販売エリア :全国・全チャネル
特徴 :うれしい体感をのどで直接感じる2種類の体感型のど飴


■医者の一言から「のど飴のパイオニア」へ…カンロとのど飴の歴史
「カンロ健康のど飴」は1981年に食品・菓子業界で初めて「のど飴」として発売されました。そのきっかけは、当時の社長がのどの調子が悪く、近くの診療所に診察に行った際に医者から「お宅のカンロ飴や黒飴をなめておいたらいい」と言われた何気ない一言でした。その一言がなぜか頭から離れず「のどに優しい飴」に着想し、開発がスタートしました。

<カンロ展開ブランド>




■会社概要
社名 : カンロ株式会社
代表 : 代表取締役社長 三須和泰
所在地 : 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 東京オペラシティビル37階
創業 : 1912年(大正元年)11月10日
事業内容: 菓子、食品の製造および販売
URL : https://www.kanro.co.jp/

当社は創業から百余年、「糖と歩む企業」として、社名になっている「カンロ飴」を始め、ミルクフレーバーキャンディ市場売上No.1ブランド※「金のミルク」、菓子食品業界で初ののど飴となる「健康のど飴」、大人の女性に向けたグミ市場を創り上げた「ピュレグミ」など、常に消費者の皆様から愛され続ける商品を創り続けてまいりました。2012年からは直営店「ヒトツブカンロ」を運営し、「ヒトからヒトへ つながる ヒトツブ」をコンセプトにキャンディの魅力を発信しています。
※株式会社インテージSRI ミルクフレーバーキャンディ市場
2016年9月~2018年8月累計販売金額ブランドランキング

提供元:PR TIMES

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