【業界で有名なカレーレシピ開発のプロ開発集団をご存じですか?】2023繁盛カレーメニュー開発コンサルティングを3社限定で開催!紹介でしか仕事を請け負わないプロ中のプロが2023年メニューを指南!…

掲載日: 2022年09月30日 /提供:カレー総合研究所

カレー業界を牽引するカレープロフェッショナル集団である株式会社カレー総合研究所(東京都渋谷区/代表取締役 井上岳久)は、2023年夏に向けた飲食店、食品メーカー向けの繁盛カレーメニュー開発及びレシピ提案の個別コンサルティング会をカレービジネス関係者向けにオンラインで10月15日(土)に開催します。 カレー大學学長の井上岳久及びカレー大學レシピ開発チームは、大手から中堅の食品メーカー、外食などに10,000以上のカレーメニュー開発のコンサルティング、そしてレシピ提供をしています。繁盛店を多く生み出しています。 井上学長は、日本を代表するカレー専門家として有名ですが、メニュー開発も長けており、多くの企業のメニューを手掛けております。業界では知る人ぞ知るカレーレシピの開発スペシャリストで、紹介でしか仕事を請け負っていません。著書は20冊以上ありますが、そのうちの4冊はカレーのレシピ本です。1冊は5万部を超えるベストセラーになっています。


今回、2022年のトレンドを踏まえ、詳細を熟知した上でカレー市場での生き残り策の戦略のヒントを与えアドバイスし、カレービジネスの成功率を高めることに目的とします。



< 概 要 >
企画名 :カレーレシピ開発コンサルティング
期 間 :2022年10月15日(土) ※希望のお時間を設定
内 容 :カレー業界を知り尽くした、カレー総合研究所代表でカレー大學学長である井上岳久が
     直々に1社ごとの特別コンサルティング。
テーマ :2023年に向けた繁盛カレーメニューの戦略立案及びメニュー開発
対 象 :カレー飲食及び食品企業(カレーの飲食店経営者、カレー商品開発販売者など)
費 用 :1社 1時間100,000円(税別)~
定 員 :5社程度
方 法 :ご希望の方は次のフォームより「カレーレシピ開発コンサルティング希望」と明記し、
     企業名、連絡先、カレービジネスの概要を記入してお申し込みください。

カレー大學お問い合せフォーム : 
     https://currydaigaku.jp/request/ 小林宛

   ※事務局より詳細に関して連絡させていただきます。
   ※予定人数を超えた場合は、参加できないこともありますのでご了承ください。
   ※オンライン解説はzoomを使用予定です。
   ※予定の枠数が完売次第、終了となります。






【プロ向けカレーメニュー開発及びレシピ考案のプロ】
株式会社カレー総合研究所代表/カレー大學学長 井上岳久



≪プロフィール≫
商社勤務や横濱カレーミュージアムの責任者を経て、コンサルタントとして独立。2008年に株式会社カレー総合研究所を設立。企業や自治体に対してPRや商品開発のコンサルティングを多数手がける一方で、カレーの専門家としてテレビ、新聞、雑誌など年間100以上のメディアにも出演。カレー業界ではカレーメーカー、スパイス商社、カレー店、外食産業、小売店など多彩なネットワークを形成し、日々、カレービジネスを精力的に展開している。著書は、『カレーの世界史』(SBビジュアル新書)、『カレーの経営学』(東洋経済新報社)、『一億人の大好物カレーの作り方』、『国民食カレーで学ぶもっともわかりやすいマーケティング入門』、『カレー雑学』(日東書院本社)、『おとう飯カレー』(徳間書店)、『?哩なる広報』(ごきげんビジネス出版)など20冊以上。慶應義塾大学、法政大学卒。中小企業診断士。加須市観光大使。事業創造大学院大学客員教授。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。
カレー大學 www.currydaigaku.jp


【井上岳久のカレーレシピ本】
カレー総合研究所代表の井上岳久は20冊以上の著書がありますが、その中でレシピ本を4冊、出版しております。初心者向けからマニア向けものまで幅広くレシピを公開しております。カレーのレシピ本は売れないというのが出版業界でよく言われておりますが、50,000部を上回る販売実績でベストセラーになったものもあります。


1)初心者の方、家庭のカレーを充実したい方
 『一億人の大好物 カレーの作り方』(日東書院本社)
2)初心者の方、親子で楽しくカレー作りたい方
 『親子で楽しむおとう飯カレー:子どもがよろこぶ簡単カレーのレシピ集』(徳間書店)
3)男の作るこだわりのカレーを披露したい方
 『男のカレー ~こだわりの男たちに捧げるカレーレシピ』(日東書院本社)
4)本格的なスパイスから作るカレーを極めたい方
 『Oneスパイスからはじめる 超本格スパイスカレー』(技術評論社)




< 井上岳久のカレーレシピ本のご紹介 >

■『Oneスパイスからはじめる 超本格スパイスカレー』(技術評論社)



スパイスを使いこなしてカレーを作りたい中上級者向けの本。
カレーの基本はなんといってもスパイスです。One(ワン)スパイスでできるスパイス料理からはじめ、徐々にスパイスの種類を増やし、カレー初心者でも自然と本格スパイスカレーが作れるようになります。
パウダーからホールスパイスへと、その特徴や役割を理解しながら、ステップアップ式にカレーづくりにチャレンジできます。定番のキーマカレーやマイカレー粉でつくるフレンチカレー、昨今人気のスリランカカレー、またアチャールやタンドールチキンなどサイドメニューも豊富。今日からカレー作りを楽しみたい方、必携の1冊です。

https://www.amazon.co.jp/ dp/4774184020/


■『親子で楽しむおとう飯カレー』(徳間書店)



親子で楽しくカレー作りたい、主に料理初心者のお父さん向けの本。
家族につくってあげたいけど時間がない、また腕もない、というお父さん向けに「おとう飯カレー」と称してカレーの第一人者が書き下ろした書。
おとう飯カレーは包丁を握ったことのない、食材選びもわからない料理ド素人のお父さんが、レトルトやお惣菜を使ってパパッとアレンジしてカレーを紹介。
お子さんと一緒に作る際に、「今話題のカレーって?」「ご当地カレーって一体どんなもの?」などの会話を楽しみながらできるようウンチクも満載。親子の絆を深めることもできる仕掛けになっています。
もちろん、あの名店のカレーを家で簡単につくれることや、お父さんには懐かしい給食のカレー、昭和の給食カレーもあります。
スパイスを使いこなすマニア向けのカレー本が主流のなか、親子でワクワクしながら楽しみながら作ることのできる異色のカレーレシピ本です。

https://www.amazon.co.jp/dp/4198645647/


■『男のカレー ~こだわりの男たちに捧げるカレーレシピ』日東書院本社)



カレーの世界には「男のカレー」というカテゴリーがあります。
男が土日などに、こだわりにこだわって作るカレーのことです。
本書は、カレーを趣味にしたい方を対象に、最適な一冊です。
他のカレー本とは一線を画したユニークなカレーレシピを掲載しています。
例えば、 ・カレー粉づくりから入るカレー
      →カレー粉のブレンド方法、最適配合例などを知ることができます。
・複数のスパイスを巧みに使いこなして作るカレー
・肉や魚介などの食材に着目して作るカレー
・カレー人脈を活かし全国有名カレープロの秘伝のレシピのカレー
・おつまみ、鍋などのカレー、などなど。
TPOに合わせて作り食べる「カレー人的生活」はカレーファンに支持を得ています。
人気なのは、全国有名カレープロが本書だけに公開したマル秘カレー粉ブレンド
カレーが趣味な方は一度、手にしてみてください。

https://www.amazon.co.jp/dp/4528019604/


■『一億人の大好物 カレーの作り方』(日東書院本社)



50,000部以上の販売実績を記録したベストセラーのカレーレシピ本。
カレーのレシピ本は売れないといわれている時代に爆発的に売れて話題になった書。
レシピは次のような内容になっています。
→いまだかつてない、驚きのカレーレシピ満載!!シュンのこだわりビーフカレー、札幌名店の秘伝のスープカレー、テレビで有名なスパイス職人のキーマカレー、とろとろ豚ロースの欧風カレー、にんにく尽くしカレー、懐かしの給食カレーシチュー、カレーマーボー豆腐などなど。
本書の中のレシピを店舗メニュー化し、繁盛したカレーの有名店もあるほどです。
多くの飲食店のメニューに採用されたレシピもあります。
プロも使うレシピを一読あれ!

https://www.amazon.co.jp/dp/4528014149




「カレー総合研究所」は、 カレーを通した日本全体の食文化、 健康食としてカレーの普及による健康面からのアプローチなど、 日本総国民が大好物で国民食とまで言われているカレーをさらに盛り上げ、 発展させることを目的とします。
http://www.currysoken.jp/


カレーを体系的かつ実践的に学ぶことができ、 カレーを理解する必要不可欠な知識全般を習得します。 単なる知識としてだけでなく、 ビジネスや家庭で実用的に実践できる「生きた学問」として学ぶことを目指しています。 カレー界の第一人者である井上岳久が監修したテキストをもとに分かりやすく学べます。 日本最高峰のカレー講座です。
https://currydaigaku.jp/

提供元:PR TIMES

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