アトリエ玄米デカフェ、山をイメージしたブレンド2種類をECサイトで販売開始

掲載日: 2022年08月11日 /提供:MNH

日本から世界へ向けて、新たなお米の楽しみ方を発信している株式会社MNH(本社:東京都調布市 取締役社長:小澤尚弘、以下、MNH)のブランド「アトリエ玄米デカフェ」は、2022年8月11日(木)の山の日に、山にちなんだ2種類の玄米デカフェブレンドをECサイトで販売開始します。




●新たに仲間入りした2種類のブレンド
山形県に実在する山をイメージした新しい玄米デカフェブレンド、「月山」「鳥海山」ができました。


・「月山(がっさん)」
日本百名山のひとつ、出羽三山の主峰「月山」をイメージし、山形県産のお米をベースにブレンドしました。「月の山」と書く美しい名前を持つ月山はブナの森で、パッケージシールのカラーは、月と樹木をイメージしています。

・「鳥海山(ちょうかいさん)」
山形県と秋田県を跨いでそびえ立つ「鳥海山」は、別名「出羽富士」とも呼ばれています。
山形県産のお米と秋田こまちの二つをベースにブレンドし、パッケージは雄大な森と生き物、自然と海のイメージから静けさと深みを感じる青色のデザインに仕上げています。
コーヒーには「キリマンジャロ」や「ブルーマウンテン」など山の名称がついていることから代表・小澤が発想し、ちょっとした遊び心からこの商品が誕生しました。


●味の特徴
月山ブレンドは、ホットもアイスもストレートで、まろやかに楽しめるマイルドな味わいです。鳥海山ブレンドは、ラテにしてもほどよい濃さが美味しいストロング系で、コクのある味わいとなっています。

定番商品と同じ100g(税込780円)と、たっぷり飲める新パッケージ200g(税込1,300円)の他、水出し用ブレンドの1ドリップタイプ(10包入り、税込1,200円)です。

淹れ方はコーヒーと同様に、ドリップ、フレンチプレス、水出しなどで抽出でき、淹れ方によっても風味や味わいが変わります。



カフェインが苦手な方、カフェインの摂取を抑えたい方でもお楽しみいただけますので、玄米デカフェの新ブレンドでお米の甘さや香りを是非お試しください。

▼玄米デカフェ
https://www.genmaidecafe.com/

提供元:PR TIMES

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