円安でもお得に楽しむ、ハワイコスパ旅 ー Hotels.com、オアフ島の人気ホテルエリアランキングを発表!

掲載日: 2022年08月08日 /提供:Hotels.com

予約前に必見のホテル選択術とコスパ旅のヒントを紹介



Hotels.com(https://jp.hotels.com/)は、2022年1月から6月までにHotels.com日本語サイト上で多く宿泊施設が検索されたハワイ、オアフ島のエリアランキングを発表しました。

世界的にみても海外旅行に出かける人が増えていますが、日本でも夏休みのシーズンを迎え、思い切って久しぶりに海外に出かける予定の人も多いようです。その中でも特に人気の高い海外旅行先はハワイのオアフ島。一方で、Hotels.comとエクスペディアが共同で直近実施した「2022年7月~9月の海外旅行に関する意識調査」(※1)によると、今年の7~9月に旅行を計画していない人のうち、23%がコロナ前と比べて渡航費用が高くなったため、海外旅行をためらっていることが分かりました。
また、為替の影響で、海外に来たけれど、あれもこれも、とても高い!値段が気になって楽しめない!という声もあるかと想定されます。そこで、Hotels.comは、お得な割引料金で泊まれるオアフ島のホテルと、お得に楽しむハワイコスパ旅のヒントをご紹介します。

<オアフ島で最も検索されたホテルエリアは、お手頃な値段のホテルが多いワイキキタウンエリア>

オアフ島といえば、ホノルル・ワイキキ。かつてはハワイ王朝の王族の保養地でもあった地で、美しいビーチが広がる、ハワイ最大の繁華街です。ワイキキには、たくさんの有名ホテルがあり、多くの人が宿泊するエリアですが、今年1月から6月までにHotels.com日本語サイト上で最もホテル検索数が多かったエリアは、ワイキキ タウンエリア(ワイキキ ビーチフロント以外のエリア)でした。ビーチに直結はしていないけれど、徒歩圏内にビーチがあり、ショッピングや観光に便利なエリアとして人気を集めています。

オアフ島には、他にも人混みを避けてゆったりとした時間を楽しむことができるおすすめのエリアがあります。オアフ島西側にあるリーワード地区には、ハワイの神話や音楽などにもよく登場するマクア渓谷や、夕日が沈む絶好のサンセットを楽しめるビーチがあり、ホノルルの喧騒から離れてゆっくりとした時間を過ごすことができます。

古き良きハワイらしさを体験したい場合は、オアフ島北側にあるノースショアがおススメ。広大なパイナップル畑やサーフィンの聖地と呼ばれるビーチ、オールドハワイを感じられる街並みのハレイワや、ガーリックシュリンプの本場・カフクといったスポットを楽しめます。

<ハワイを含む国内外の一部ホテルにお得に泊まれるサマーセールを実施中!>

Hotels.comでは、現在ハワイを含む国内外の一部ホテルがお得な価格になるセール(https://jp.hotels.com/lp/b/hotel-deals/seasonal-getaway)を実施しています。さらに、Hotels.comの会員にはさらなる特典がつくホテルもあります。

例えば、アロヒラニリゾートワイキキビーチ(https://jp.hotels.com/ho134840/)。2022年8月1日から12月20日までの宿泊が、2022年8月31日までの予約で、期間限定20%オフ、さらにHotels.comの会員には追加特典もあります。

アロヒラニリゾートワイキキビーチは、ハワイ王国最後の統治者であるリリウオカラニ女王が所有していた土地の一部に建ち、女王のビーチサイドコテージの名前にちなんで命名されたホテルです。ワイキキビーチを望む、落ち着いたデザインのリゾートで、大人も子どもも楽しめる様々な無料のアクティビティなども実施しているほか、ハワイの森林再生プロジェクトなどサステナビリティにも力を入れています。
住所:2490 Kal?kaua Ave, Honolulu, HI 96815, United States





<お得に楽しむハワイコスパ旅のヒントを3つ紹介>


また、Hotels.comでは、#行こうリアル旅 キャンペーン(https://jp.hotels.com/go/world/travelforreal)を通じて、旅のプロがハワイでのコロナ禍におけるさまざまな旅のヒントをご紹介しています。その中から3つに絞ってハワイをお得に楽しむヒントを紹介します。

1.ボランティアツーリズムを楽しむ
今トレンドのボランティアツーリズムでは、ハワイを楽しみながら、ボランティアを通じてやりがいや達成感を味わうことができます。たとえば、現地の人と一緒に島固有種の木を植える、農家のお手伝いをして環境に配慮したハワイの食について学ぶなどの体験があります。お金をかけずに、他では経験できない体験に挑戦してみるのはいかがでしょうか。

2.ハイキングに行く
ハワイでおすすめのアクティビティの一つがハイキングです。ハワイの自然を満喫できる熱帯雨林や滝、山などを散策してみましょう。ハワイには、様々なレベルに応じたハイキングコースがあり、ホノルルの「ココヘッド クレーター」は上級者向けのコースで、1,000 段以上の階段を登ります。

3.お得なハッピーアワーを楽しむ
ハワイの多くのレストランやバーでは、お得に楽しめるハッピーアワーを実施しています。ハワイ旅行の間に、休憩を兼ねて立ち寄ってみましょう。地元のラムをベースに、甘いリリコイ (パッションフルーツ)フォームをのせた極上のマイタイ等も楽しめるかもしれません。

その他、様々なハワイ旅行の節約術をHotels.comの公式サイトで紹介しています。ぜひ参考にしてみてください!
https://jp.hotels.com/go/usa/blog-travelforreal-guide-for-hawaii-money-saving-tips

※1 2022年7月~9月の海外旅行に関する意識調査
■サンプル数 :計1,000名
■調査対象 :18歳~45歳の男女で、最低3年に1回は観光目的の海外旅行、もしくは国内旅行をする人
■調査期間 :2022年6月1日(水)~6月8日(水)
■調査方法 :インターネットリサーチ
※本調査では小数点第1位で四捨五入しているため、足し上げても合計数値が100%とならない場合がございます。

※2 2022年1月~6月のHotels.com日本語サイトにおける検索数データより

■Hotels.com™について
ご希望通りの宿泊先を探して、簡単に予約できるHotels.com。出張やレジャーを問わず、使いやすいホテル予約サービスの提供に努めています。Hotels.comでは世界中の数十万軒もの宿泊施設(※3)の予約ができ、ウェブサイトは90カ国以上で運営され、41の言語に対応しています。ラスベガスのお得なホテルも、タイのツリーハウスも、絶景のヴィラも、サクッと手軽に検索完了。また、大人気のロイヤリティプログラムでは、スタンプ10個で1泊分のボーナスステイ(※4, ※5)をもらえるお得な特典も用意。ホテル予約は賢く簡単、スマートに。3,000万件以上の宿泊済みのお客様による口コミ評価や、ダウンロード数7,000万件の使いやすいスマホアプリも提供しており、お客様にぴったりの宿泊施設を探していただけます。
※3 キャンセルする場合は、チェックインの24時間前までに申請する必要があるホテルもございます。
※4 一部除外あり。ボーナスステイで利用できる金額の上限は、お客様の過去10 泊分の宿泊料金の1 日あたりの平均金額に相当します。ボーナスステイに税およびサービス料は含まれません。アプリでのご利用の場合を除き、ボーナスステイの特典には1泊につき500円の手数料が加算されます。詳しくは利用規約全文( https://jp.hotels.com/customer_care/terms_conditions.html )を参照してください。
※5  宿泊すると 1 泊につき 1 個のスタンプが貯まります。
※旅行を計画する際には、事前に衛生および安全に関する政府の情報をご確認ください。

(C) 2022 Hotels.com, LP. All rights reserved. Hotels.com、Hotels.com のロゴは Hotels.com L.P の登録商標です。その他の商標はすべて、該当する各社の所有物です。

提供元:PR TIMES

最新の外食ニュース





メルマガ登録はこちら
フーズチャネルタイムズ 無料購読はこちら