外食チェーン大手のワタミ株式会社、統合マーケティングツール「C-mo」の導入で集客・ブランディングを強化

掲載日: 2022年07月27日 /提供:CS-C

お店の集客課題をC-mo(シーモ)で解決!店舗マーケティングのDX化をワンストップ実現

ローカルビジネスDX事業を展開し、SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」を提供する株式会社CS-C(本社:東京都港区、代表取締役:椙原 健)は、ワタミ株式会社が展開するミライザカ、鳥メロをはじめとする居酒屋・焼肉業態において「C-mo」を導入したことをお知らせします。ワタミ株式会社では「C-mo」の導入によりデジタルマーケティングの一元管理を図り、さらなる集客力の強化を図ります。





導入の背景と目的

ワタミ株式会社は、ミライザカ、鳥メロをはじめとした外食産業事業を展開しています。

マーケティング手法が多様化する中、各種施策や各店の情報発信について自社での運用に限界を感じ、店舗情報更新などの一部作業を外部委託にて運用してきました。
その結果、複数の委託先とのコミュニケーションが発生することによる認識の齟齬や更新までのタイムラグが発生し、お客様へタイムリーに正しい情報を届けることができないことに課題感を抱えていました。

そこで、各店・各ブランドのマーケティング施策を一元管理することですべてのお客様に正しい情報を届け、さらなる集客強化を図るべく、「C-mo」の導入を決定いたしました。

「C-mo」選定のポイント

ワタミ株式会社では、以下の理由から「C-mo」の採用を決定しました。

● マーケティング施策を一元管理できる
ワタミ株式会社では、集客サイト・オウンドメディア・Googleマップ・SNS等、あらゆるマーケティング施策を実行していましたが、新規集客に特化しすぎているという課題がありました。
C-moを使うことで新規集客はもちろんのこと、紹介促進から固定客化までのマーケティング施策をワンストップで完結することができます。これにより、店舗ごとに運用していた情報を一元管理することができるため、大幅な工数削減に繋がると同時に、集客・ブランディング強化に繋がると判断されました。

● ローカルビジネス(飲食業界)に特化している
マーケティングで成果を出すためには、マーケティングの知識だけではなく、飲食業界への理解が不可欠です。
CS-Cは、ローカルビジネス(飲食業界)に特化した実績・ノウハウが豊富であることから、飲食店ならではの課題に精通していて、本質的な集客課題の解決に繋がるとご期待いただきました。

ワタミ株式会社 国内外食事業 マーケティング部 部長 竹下 慎一氏 コメント

ブランドや店舗数が多いことから情報発信を外部へ委託することが多く、コミュニケーションコストが高いことに課題感を抱えていました。
C-moを導入することであらゆるマーケティング施策を一元管理することができ、店舗のウリを世の中に届けることができるので、これまで以上に集客・ブランディング効果に期待しています。

C-mo(シーモ)について




ローカルビジネスに特化したSaaS型統合マーケティングツールです。店舗マーケティングのDX化に必要な機能をワンストップ提供。自店舗にマーケティングやWEB施策、SNS等に詳しい人材がいなくても、手軽に使えて成果が出せる機能を集約しており、店舗のデジタルマーケティングを誰でもかんたんに実行することができます。


株式会社CS-Cについて

当社は、ローカルビジネス(ビューティーやグルメなどの地域に根付いた店舗ビジネスの総称)に特化したマーケティング企業として誕生し、SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」でお店のマーケティングDXを推進しております。

■会社概要
会社名:株式会社CS-C
代表取締役:椙原健
設立:2011年
会社URL:https://s-cs-c.com/
市場:東証グロース
所在地:東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F
事業内容:ローカルビジネスDX事業
・SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」
・社外CMO(Chief Marketing Officer、最高マーケティング責任者)「C+」シリーズ

提供元:PR TIMES

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