【現金清算の無人化が可能に】「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」に「Pay Cube」の取り付けオプションが新登場!

掲載日: 2022年06月25日 /提供:デバイスエージェンシー

株式会社デバイスエージェンシー(所在地:大阪市西区)が企画・販売する「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」に、精算機の新オプションが6月24日に登場しました。「Pay Cube(コンラック 釣銭機)」を設置することでチェックアウトの清算時に現金決済を無人化できます。


Pay Cube(コンラック 釣銭機)は、株式会社日本コンラックが製造販売する小型店舗でも設置が可能で、故障率が低くセルフ会計に適した自動釣銭機です。このPayCubeを「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」に合わせて設置することで、チェックアウトの清算時に現金決済の自動化が可能になります。
また別売りでレジカウンターセットも販売しています。



Pay Cube の特徴


貨幣が詰まりにくく、トラブルが起こりにくい構造
設置場所のスペースを取らない、省スペース化された奥行き
つり銭切れ・オーバーフロー防止を防止する業界最大クラスの容量(硬貨1,180 枚/ 紙幣500 枚)
つり銭の補充は簡単なカセット方式

●また、「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」には、クレジット決済、QRコード決済が可能なセルフ精算機「VEGA3000」の精算機オプションもご用意しております。


▼「Pay Cube」のご利用費用やサイズなどの詳細情報は製品サイトをご確認いただくか、当社までお問い合わせください。
AdvaNceD IoT スマートチェックイン for カードロック
https://and-iot.jp/dms-cardlock/


「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」とは




「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」は現在ご利用中の各種PMSやカードロックと連携してご利用いただける無人チェックインシステムです。
ゲストのチェックイン時には、カードキーの自動排出を行い、チェックアウト時にはカードキーの回収を行います。またオプションの「Pay Cube」や「VEGA3000」を設置することで、精算も無人化することが出来ます。

旅館業法、特区民泊、民泊新法にも合致し、ゲストがフロントスタッフと直接接触せずに、チェックイン・チェックアウト手続きが行えるフロントマン不要のバーチャルフロントとして機能します。

AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック 製品情報:
https://and-iot.jp/dms-cardlock/



●「AdvaNceD IoTスマートチェックイン for カードロック」の他にも、スマートロックと連携したり、チェックイン時に非接触の体表面積測定を行える機種もご用意しています。

AdvaNceD IoTスマートチェックイン for クラウドスマートロック


製品情報:https://and-iot.jp/dms/

AdvaNceD IoTスマートチェックイン+サーモイン


製品情報:https://and-iot.jp/checkin+thermo/

提供元:PR TIMES

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