プレミアムバーボン ワイルドターキーを代表する 8年がボトルデザインを大幅リニューアル

掲載日: 2022年06月22日 /提供:CT Spirits Japan

ワイルドターキーを象徴し力強い味わいをもたらす長期熟成と101プルーフ(アルコール分50.5%)、その特徴を体現したウイスキーを視覚的に訴求するクラシック・モダンな新ボトルが登場

CT Spirits Japan(シーティー スピリッツ ジャパン)株式会社(東京都渋谷区)は、プレミアム バーボン ワイルドターキーの主力製品であるプレミアムバーボン「ワイルドターキー 8年」のボトルデザインをリニューアルし、店頭での消費者への製品訴求力を強化いたします。新ボトルは2022年9月 からの発売を予定しております。




新ボトルデザイン
新たにデザインされたボトルは、ワイルドターキーの特徴のひとつである長期熟成をウイスキー自身の色合いで直感的に理解されることを狙いデザインされました。また、ボトル表面にブランドのアイコンであるターキー(七面鳥)を抽象化し浮き出し加工することで、洗練されたクラシックスタイル表現とプレミアムイメージの視覚化を図りました。
デザインの開発過程では日本の消費者を対象にした定性調査を実施し、「高級感がある」「現代的になり洗練されている」「飲んでみたくなる」といった高い評価を得ております。

強い個性を生み出す長期8年熟成
規定では2年以上熟成をすればストレートバーボンを名乗ることができる中、バーボンとしては異例となる8年の長期熟成を行い、その原酒をふんだんに使っているのがこのワイルドターキー 8年です。内側を最も強く焦がしたアリゲーターチャーと呼ばれる樽を用い、ワイルドターキーの特徴であるバニラとキャラメルの香り、甘さとスパイシーを持つ個性的な味わいに仕上がっております。

101のハイプルーフ
ワイルドターキーのブランド誕生から続く101プルーフ(アルコール分50.5%)という高い度数もワイルドターキー 8年の特徴です。アルコール分が高いこと即ちボトリング時の加水を抑えているため、原酒の持つしっかりとした味わいをお楽しみいただけます。

効率よりも品質を重視したバーボン造り
使用するコーンは米国産の遺伝子組み換えではないもののみ、ライ麦はドイツ産を、発酵には1940年代以来同じ自家製酵母を用いるなど、ワイルドターキーを造る原料選びには妥協を許しません。更にこれら原料の風味を活かし原酒を多く含むバーボン造りのため、既定の上限よりも低いアルコール度数に蒸留・樽詰めをして長期熟成するなど、理想とする味わいを求めこだわり抜いたバーボンです。

贈答にも最適なギフトボックス
700mlには箱入りの設定もございます。ワイルドターキー蒸留所のクラフトマンシップを想起させる風合いの紙を使い、シンプルながらも高い質感で贈答にもお使いいただけます。

製品概要

















価格はいずれも発表時のもので、2022年10月に改定を予定しております。

製品に関するお問い合わせ

提供元:PR TIMES

最新の食品ニュース



メルマガ登録はこちら
フーズチャネルタイムズ 無料購読はこちら