世界トップシェアのトラクターガイダンスアプリや後付け自動操舵パッケージを開発・販売する農業情報設計社が販売パートナー募集公式ページリリース…

掲載日: 2022年01月25日 /提供:農業情報設計社

トラクター自動操舵など、農業スマート化を実現する「AgriBusシリーズ」の販売を加速

株式会社農業情報設計社(北海道帯広市、代表取締役濱田安之、以下「当社」)は、さらなる販路拡大に向け、販売パートナー募集公式ページをリリースいたしました




・「AgriBus-パートナー制度」公式ページリリースの背景
当社が提供するトラクター用GNSSガイダンスアプリ「AgriBus -NAVI」(以下、本アプリ)は、世界中で167万ダウンロードを超え(2021年12末現在)、多くの農業従事者様にご愛用いただいています。また、国内では、本アプリを利用して、お手持ちのトラクターに後付けで自動操舵を実現する「AgriBus-AutoSteer」の販売も好調で、多くのお客様より連日多数のお問い合わせをいただいています。

一方、お客様である農業従事者の皆様にとり、新しい道具である「RTKを利用した位置情報によるガイダンス」や「自動操舵」などの当社製品の導入には、直接相対してのご説明のニーズが高く、また当社にとりましても、現在のスマート農業化の潮流の中で、仲間となる販売パートナーの増強が必須であることから、今回公式ページをリリースいたしました。

・「AgriBus-パートナー制度」公式ページ概要
公式ページURL:https://partner.agri-info-design.com/
パートナー企業のメリット

※詳細は公式ページより資料をお取り寄せください。

当社は、「より良い農業をささえる」ため、今後も製品の研究開発のみならず、多くの販売パートナーと共に販売を促進することで、農業のICT化を推進してまいります。


【農業情報設計社について】
2014年4月、代表である濱田安之により、十勝平野の広がる北海道帯広市に設立。
農業者の熟練度によらず、トラクターが「まっすぐ等間隔に走る」ための農業機械用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」を2015年2月にリリース。作業の効率化や資材コストの低減につながることから、世界中の農業者様に支持され、同等アプリ内ダウンロード数は世界一。
2019年12月には高精度な位置情報を可能にする「AgriBus-GMiniR」や自動操舵を実現する「AgriBus-AutoSteer」の国内販売を開始し、農家のアグリテック化に貢献しています。
URL  https://agri-info-design.com/

提供元:PR TIMES

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