マヌルパン??など新ブランド続々!?バーチャルレストランの新ブランドを紹介

掲載日: 2021年12月07日 /提供:バーチャルレストラン

近日中にリリース予定の新ブランド!マヌルパン・海南鶏飯・クレープ...etc

株式会社バーチャルレストラン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:牧本天増)はデリバリー専門の飲食フランチャイズ本部として創業し、現在ではフランチャイズ出店数が1100アカウント超。デリバリーサービス各社との連携・手厚いサポート・簡単な調理が特徴の会社。SNSで人気急上昇中のマヌルパン専門店「マニョベーカリー」のリリースを皮切りに続々とブランドをリリースしていきます。





12月から1月にかけて4ブランドリリース


2021年12月下旬に今SNSで人気急上昇中のマヌルパン専門店「マニョベーカリー」のリリースを皮切りに続々と新ブランドをリリース致します。


1.マヌルパン専門店「マニョベーカリー」

韓国初の悪魔的なパンと呼ばれるマヌルパン。
「マヌル」とは韓国語でニンニクのこと。丸いパンに、クリームチーズを挟みニンニクを効かせた、甘じょっぱさが魅力の総菜パンです。今SNSで悪魔的おいしさとまで言われるマヌルパンを気軽にデリバリーが可能に。

2.海南鶏飯の専門店「東京海南鶏飯」
茹で鶏と、その茹で汁で調理した米飯を共に皿へ盛り付けた米料理です。マレーシア・シンガポール・タイなどの東南アジアの庶民料理・屋台料理であり、現地では、専門店や屋台で食べることができる庶民的な定食のひとつで、香港の茶餐廳やマレーシア料理店などでも一般的です。

3.クレープ専門店「CREPE FACTORY」
クレープとはパンケーキの一種で、フランス北西部のブルターニュが発祥の料理。 小麦粉・牛乳・卵などを合わせて溶いたゆるい生地をごく薄く焼いたもの。
80年代、スイーツブームの火付け役となったのがクレープでした。現在はスイーツの王道とも呼ばれるほどメジャーなスイーツです。そんなクレープを今一度デリバリーで食べてみませんか。

4.ジーパイ専門店「大大鶏排」
鶏排(ジーパイ)は、台湾で一般的な軽食の一つ。フライドチキンの一種です。
基本的には鶏のから揚げなんですが、台湾の鶏排は人の顔くらい巨大なのが特徴です。
従来の唐揚げをはるかに凌ぐボリューム感が人気を集めています。

今後もデリバリーでも人気のデザート分野に今後も特に注力し、全国に展開を広めてまいります。



ゴーストレストランで開業!フランチャイズオーナーを全国から大募集!


12月からリリース予定のブランドは、株式会社バーチャルレストランのフランチャイズ加盟店300店舗に導入の案内を優先的に開始し、その後さらなるフランチャイズオーナーを全国より集います。

加盟店のお申込み、お問い合わせについては下記リンクもしくは電話番号、メールアドレスからお問い合わせください。
https://www.virtual-restaurant.co.jp/seminar

担当:株式会社バーチャルレストランカスタマーサポート
TEL:03-4500-7507
E-Mail:contact@virtual-restaurant.co.jp

会社名:株式会社バーチャルレストラン
設立日:2020年6月
代表者:代表取締役 牧本 天増
本社:〒104-0033 東京都中央区新川1丁目9−2 新一ビル 3F
??公式HP:https://virtual-restaurant.co.jp/
??ゴーストレストランの教科書:https://www.ghostrestaurant-textbook.com/

提供元:PR TIMES

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