条件付き一般競争入札「災害備蓄用食料等」

掲載日: 2019年01月11日 /提供:徳島県庁

条件付き一般競争入札「災害備蓄用食料等」 2019年1月11日

次のとおり、条件付き一般競争入札に付する。

平成31年1月11日

徳島県病院事業管理者 香川 征

第一 一般競争入札に付する事項

1 件名

物件1 災害備蓄用食料

物件2 災害備蓄用飲料水

2 規格及び数量等

第三に示す場所で交付する入札説明書参照

3 納入期限

平成31年3月29日(金)

4 納入場所

徳島県病院局総務課(徳島県徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁10階)

第二 入札に参加する者に必要な資格

1 必要な資格

(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。

(2)物品の購入等の契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格要綱(昭和56年徳島県告示第26号)第4条第1項の規定による審査により資格を有すると認められた者。

(3)(2)の審査により資格を有すると認められた者で、徳島県内に本社を有する者、又は県内の事業所等の代理人に徳島県との商取引に係る権限を委任する旨の委任状が提出されている者。

(4)入札しようとする物品等の仕様が、仕様書に示した特質等に適合するものであることを証明する書類(以下「応札仕様書等」という。)を県の指定する様式により、第四に示す提出期限までに提出場所へ持参し、審査の結果「適合」と認められた者。

(5)徳島県物品購入等に係る指名停止等措置要綱に基づく指名停止の措置を受けていない者。

(6)暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)に該当すると認められる者又は暴力団及び暴力団員と密接な関係を有する者と認められる者でないこと。

2 資格審査の申請方法

第二の1の(2)において、資格を有していない者は、次の1及び2により、徳島県及び徳島県鳴門病院両方に対し入札参加資格の申請を行わなければならない。

1 徳島県への申請

一般競争入札資格申請書(※)に必要書類を添付して次に示す提出場所へ持参し、第四に示す期限までに資格を得なければならない。なお、申請内容について審査を担当する職員から説明を求められた場合はこれに応じるものとする。また、審査結果は申請者へ通知される。

(※)この様式については徳島県ホームページからダウンロードするか、管財課で配布されているものを使用すること。

参加資格の提出場所

徳島県経営戦略部管財課調度担当(徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁4階)

電話 088-621-2066?ファクシミリ 088-621-2828

2徳島県鳴門病院への申請

申請方法の詳細については、次の問合わせ先に問い合わせをすること。

問合せ先

鳴門市撫養町黒崎字小谷32番

徳島県鳴門病院事務局総務課

電話088-683-0011

第三 入札説明書に関する事項

1 交付場所

徳島県病院局総務課(徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁10階)

2 交付期間

平成31年1月11日(金)から平成31年1月29日(火)まで

ただし、日曜日、土曜日及び祝日を除き、午前8時30分から午後5時までとする

第四 応札仕様書等

本件入札への参加希望者は、応札仕様書等を県の指定様式により、提出期限までに提出場所へ持参しなければならない。

応札仕様書等の審査の結果、採用し得ると判断し「適合」とされた応札仕様書等を提出したものに限り、入札落札決定の対象とする。

なお、県から応札仕様書等に関する説明を求められた場合は、これに応じなければならない。

応札仕様書等の提出期限、提出場所、方法

(1)提出期限

平成31年1月29日(火)午後5時まで

(2)提出場所

徳島県病院局総務課(徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁10階)

(3)提出方法

持参

第五 入札手続等

1 入札及び改札執行の日時及び場所

(1)日時

物件1 災害備蓄用食料 平成31年2月5日(火)午前11時から

物件2 災害備蓄用飲料水 平成31年2月5日(火)午前11時30分から

(2)場所

徳島県病院局会議室(徳島市万代町1丁目1番地 徳島県庁10階)

(3)入札書の提出方法

持参

2 入札の方法等

(1)入札の方法

入札書は所定の様式により作成することとする。なお、第一で示した物件の内どちらか一方のみの参加も可とする。

(2) 入札書の作成、提出等

第三で示した場所で交付する入札説明書参照

(3)再入札

開札の結果、予定価格の制限範囲内の価格の入札がない場合、直ちに再入札を行う。

再度入札に参加できる者は、最初の入札に参加した者に限る。また、再度入札の回数は、原則として1回を超えないものとし、最初の入札で入札書の内容不備により無効入札となった者も再度入札には参加することができる。

なお、再度入札を行う場合は第1回目の入札前に提出した応札仕様書等証明書類の変更をしてはならない。

(4)入札の無効

次の各号の一に該当する入札は無効とする。

ア 第二に規定する入札参加に必要な資格のない者の入札

イ 記名押印のない入札

ウ 入札事項を表示せず、若しくはその記載事項が不明確であり、又は一定の金額を持って価格を表示しない入札並びに次に掲げるところにより行った入札

(ア)鉛筆、その他容易に改ざんできる筆記具で作成したもの

(イ)金額をアラビア数字以外で記載し、又は訂正したもの

(ウ)入札物件で、物件名及び数量の記載のないもの又は記載を誤ったもの

(エ)住所及び氏名の記載を誤ったもの

(オ)印鑑の使用を誤ったもの

エ 同一事項に対して行った2通以上の入札

オ 他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札

カ 代理人が入札する場合に委任状を提出しないで行った入札

キ 郵便により行った入札

ク 前各号に掲げる者のほか、入札に関する条件に違反した入札

(5)落札

有効な入札書を提出し、かつ第四の応札仕様書等の審査の結果、この入札公告及び第三で示した入札説明書に示した物品等を納入できると認めた者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格を提示した入札者を落札者とする。なお、落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。また、開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代わって本件入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせ、落札者を決定する。

3 入札保証金及び契約保証金

免除

4 契約書作成の要否

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