「ローソン健康大運動会」を開催し3,200名の社員が参加

掲載日: 2017年12月27日 /提供:ローソン

「スポーツエールカンパニー」「東京都スポーツ推進企業」にコンビニエンスストアとして唯一の認定「ローソン健康大運動会」を開催し3,200名の社員が参加

2017年12月27日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は2017年10月16日~12月1日の期間に、全国8地区で「ローソン健康大運動会」を開催し、全社員の7割以上にあたる3,200名程が参加いたしました。社員のさらなる健康増進と社員同士のコミュニケーション活性化を目的としています。この他、部活動の奨励等も行っています。この度この様な取り組みが評価され、「平成29年度スポーツエールカンパニー」(※1)と「平成29年度東京都スポーツ推進企業」(※2)に認定されました。コンビニエンスストアとしては唯一の認定となります。 (※1)スポーツエールカンパニー:スポーツ庁が、社員の健康増進のためスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業を「スポーツエールカンパニー」として認定する (※2)東京都スポーツ推進企業:東京都が、従業員のスポーツ活動の促進に向けた取組や、スポーツ分野における支援を実施している企業等を「東京都スポーツ推進企業」として認定する



片脚立ちチャレンジ」の様子


ローソンは、2013年10月に、コーポレートスローガンを「マチの健康ステーション」に変更し、お客さまの健康生活全般をサポートするとともに、ローソングループで働く社員の健康推進に向け、「全社員の健康診断の奨励(ディスインセンティブ制度導入)」、「ローソンヘルスケアポイント開始」など様々な取り組みを行ってまいりました。今回実施した「ローソン健康大運動会」もその一つで、全社員の7割以上が参加し、例年行っているローソンスポーツ大会史上最大のイベントとなりました。CHO(チーフ・ヘルス・オフィサー)である代表取締役 社長の竹増 貞信も全会場に参加し、店舗で勤務する社員から経営層に至るまで垣根なく共に汗を流すことで、社員間のコミュニケーションの活性化を図ることが出来ました。


全員参加の「片脚立ちチャレンジ」(1分間目を閉じ、片脚で立ち続ける)と「元気大縄跳び」(1チーム12名で1分間跳躍し続ける)で全国1位の記録(片脚立ち:約85%の社員がクリア、大縄跳び:58回)を出した北海道エリアを「日本一の元気エリア賞」として表彰いたしました。また、業務都合で当日参加できなかった社員も、全社の健康推進企画で実施している健康アプリを使用した歩数計測チャレンジに参加できるようにしました。


ローソンは、これからも「明るく元気に楽しく」ローソンらしい文化を全員で作り上げてまいります。


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