ペッパーランチ60ヶ月(5年)連続既存店昨年対比100%超え

掲載日: 2017年11月15日 /提供:ペッパーフードサービス

2017 年 11 月 16 日

ペッパーランチ 60 ヶ月(5 年)連続
既存店昨年対比 100%超え


株式会社ペッパーフードサービス(本社/東京都墨田区・代表取締役社長 CEO/一瀬邦夫)では、国内ペッパーランチ(事業)店舗(クニズ等ペッパーランチタイプ店舗含む)の既存店昨年対比売上が 60 ヶ月連続(5 年間)で 100%超えを達成し、継続中です。これは外食チェーンとしては前例がない快挙となります。(当社調べ)※セブンイレブンは 62 ヵ月連続でストップ。

当社は、いきなりステーキの躍進により、ここ数年成長していますが、改めて、ペッパーランチが当社の下支えとなっている事を示しています。

2009年9月O-157食中毒事故の影響で、業績は大きく悪化、店舗数も減りました。そんな中、2010年7月に店舗で塊肉をカットして提供するワイルドステーキを導入により、業績が徐々に上向き、2011年黒字に転換。2012年2月、監査法人によるGC条項が解除されました。 同年9月「ペッパーランチダイナーUENO3153店」を開店し、11月から5年間連続での既存店売上が上昇しています。(2017年10月末現在)

5年前1店舗平均売上は約450万円でしたが、現在は約750万円に上昇、お客様単価は、路面店で800円、フードコートで700円でしたが、現在は、路面店で1,100円、フードコートで900円。 2014年に券売機を廃止しレジへの移行等、価値の向上に努め、ステーキのファーストフードから、クイックサービスステーキレストランへの進化を遂げています。 ※外食全体は、フードサービス協会調べ

公式ページ(続き・詳細)はこちら
http://www.pepper-fs.co.jp/_img/news/pdf/2017/PFS20171115.pdf

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