「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」が最大10%オフ! - 緊急!12月20、21日、日豪EPA関税引き下げ先取りセール開催![イオン(株)]

掲載日: 2014年12月19日 /提供:イオン


2014年12月19日
イ オ ン 株 式 会 社

2015年1月15日の日豪EPA発効が決定
緊急!12月20、21日、日豪EPA関税引き下げ先取りセール開催!
「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」が最大10%オフ!


イオンは、政府から発表された「日豪EPAの2015年1月15日発効」を受け、12月20、21日の2日間限定で、「日豪EPA関税引き下げ先取りセール」を北海道から九州の総合スーパー「イオン」約400店舗で開催します。

「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」は、オーストラリア タスマニア州にあるイオン直営牧場で、生産・加工・販売まで一貫管理されたお肉です。本セールは、そのメリットを最大限に活用し、よりお求めやすい価格で、多くのお客さまに「安全・安心」な牛肉のおいしさをお届けしたいとの想いから実施するものです。

イオンは、オーストラリアのタスマニア州において40年前から直営牧場で牛を肥育しています。広大な自然の中で、上質なブラックアンガス種の血統の牛を、自然のままの穀物だけで、抗生物質や成長ホルモン剤、遺伝子組み換え飼料、肉骨粉も使用せずに肥育しています。

オーストラリアは牛肉の生産に対する管理体制が厳しく、輸出検査基準も世界一厳しい国と言われています。加えて、イオン直営牧場では専属スタッフによる徹底した管理が行われています。また安全性だけでなく、食べ飽きない赤身の「旨み」と「やわらかさ」が楽しめ、年々お客さまの支持が上がっています。

2015年1月15日の日豪EPA発効後も、グループを挙げてこれまで以上に、お求めやすくなる「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」をお客さまに積極的にご提案します。

【緊急!「トップバリュ グリーンアイ タスマニアビーフ」日豪EPA関税引き下げ先取りセール】
12月20日(土)、21日(日)
北海道から九州の「イオン」約400店舗

先取りセール価格 ※本州・四国の総合スーパー「イオン」の場合
ロース 415円 税込 448 円(100gあたり)約10%値下げ
ももかたまり 260円 税込 280 円(100gあたり)約 6%値下げ
切れてるステーキ(もも・かた) 260円 税込 280 円(100gあたり)約 6%値下げ
(店舗により品揃え、価格は異なる場合があります)

【ご参考 タスマニアビーフについて】
タスマニアビーフは、成長ホルモン剤、抗生物質、遺伝子組み換え飼料、肉骨粉などを使用せずに、肉用種のブラックアンガス種を日本人の味覚に合う穀物飼料で育てたイオン独自のビーフです。

①タスマニア直営牧場で飼育
イオンの直営牧場は1974年から肥育を始めて40周年となります。目の届く管理体制のもと一頭一頭と向き合い丁寧に健やかに育てています。ストレスのない環境づくり、今日まで養ってきたノウハウを生かすことで、さらなる品質向上に努めています。

名 称:タスマニアフィードロット(Tasmania Feedlot Pty. Ltd.)
開 設:1974年
飼育頭数:約8,000頭
面 積:約2,000ヘクタール

②タスマニア島の美しい自然
タスマニア島は厳しい検疫により貴重な自然が守られ、その美しさは世界一と称されるほどです。牛をのびのびと育てるために、自然環境も重要な要素のひとつです。

③イオンの専属スタッフが駐在
確かな品質をお届けするため、直営牧場にはイオンの専属スタッフが駐在し、自主基準のもと自ら厳しく管理しています。牧場の環境や肥育を管理することは、お客さまに「安全・安心」やおいしさをご提供するためにとても重要です。

④優れた血統の仔牛を肥育
牛肉の良し悪しは、素牛(肥育する前の子牛)で決まると言われます。タスマニアビーフは、島内の契約牧場から、肉用種として日本人好みのやわらかな肉質を持つ、ブラックアンガス種を調達しています。

⑤「安全・安心」への取り組み
肥育をはじめて40年間、成長ホルモン剤、抗生物質、遺伝子組み換え飼料、肉骨粉などを使用していません。牛たちは、たっぷりの牧草や穀物飼料のほか、高カロリーで消化吸収のよいポテト飼料を食べながら、自然に近い方法で育てられています。

⑥肥育環境へのこだわり
ストレスの少ない環境で育てることも、肉質を向上させるおいしさの秘密です。肥育後期の約 1 カ月間は、雨風から守るため屋根付き畜舎で肥育しています。

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