ふれあい給食「昭和の給食」の実施について

掲載日: 2017年01月18日 /提供:長崎県庁

ふれあい給食「昭和の給食」の実施について


担当課 体育保健課
担当者名 喜多、岡村
電話番号 直通:095-894-3395
内線:3395

2017年1月18日更新

学校給食の意義や役割などへの理解と関心を高めることを目的に、文部科学省が定めた「全国学校給食週間」に合わせて、県立盲学校に文部科学省の担当課長が出席し、ふれあい給食「昭和の給食」を実施しますのでお知らせします。
なお、本県は、全国的に県民1人あたりの鯨肉消費量が最も多いと言われており、学校給食における活用率も全国有数です。本県の鯨食文化を受け継ぐために県内の学校給食で広く活用されているところです。

1 期日 平成29年1月26日(木曜日) 12時20分から13時00分

2 場所 県立盲学校 ランチルーム
西彼杵郡時津町西時津郷873(095-882-0020)

3 出席者(訪問者)
文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 課長 和田勝行
県教育庁体育保健課 課長 森栄二
県教育庁体育保健課 体育指導監 後藤慶太
(公財)長崎県学校給食会 理事長 白石幹幸

4 「昭和の給食」献立
コッペパン・いちごジャム・鯨の竜田揚げ・ゆでキャベツ・脱脂粉乳
(盲学校栄養教諭から給食の歴史などを説明)

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