受験生を応援!「キットカット」に直筆メッセージを書いて郵送できる「キットメール」 12月1日(月)新発売

掲載日: 2014年11月25日 /提供:ネスレ日本

2014 年11 月25 日
日本郵便株式会社
ネスレ日本株式会社
夢に向かって頑張る受験生を応援!「キットカット」に直筆メッセージを書いて郵送できる
「キットメール」 12月1日(月)新発売
~ 受験生を勇気づけるお守りデザイン「キット、願いかなうしおり」付き ~
日本郵便株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 髙橋 亨/以下「日本郵便」)は、ネスレ日本株式会社(兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 CEO 高岡 浩三/以下「ネスレ」) との共同企画商品「キットメール」の2015年版を、全国の郵便局(一部の郵便局は除く)と一部の簡易郵便局で2014年12月1日(月)から販売します。
「キットメール」は、受験生のお守りとして親しまれている「キットカット」の日本郵便との共同企画パッケージに、手書きで応援メッセージや伝えたい想いを書き添えて郵送できる商品です。離れて暮らす受験生へ、気持ちを形にして伝えられるといったことが受験生を応援する方々の好評を得て、2009年の販売開始以来、受験シーズンの人気商品となっています。さらには、受験生の応援だけでなく、スポーツや恋愛、就職活動などのシーンでも、目標に向かって頑張っている全ての人を応援する商品として幅広い層に活用されています。満開の桜がデザインされたパッケージ表面にメッセージを記入し、パッケージ裏面に140円分の郵便切手を貼って宛先を記入すると、そのまま郵送できます。
さらに、2015年版の「キットメール」には、お守りがデザインされた赤色、黄色、緑色、桜色、青色の全5種類から成る「キット、願いかなうしおり」が付いてきます※。
(※5種類のうち1つが同梱されています。しおりの種類は選べません。)
・パワーをくれる赤色は「キット、チカラ わくよ。」と自分をつよく信じること
・元気をくれる黄色は「キット、未来 輝くよ。」と希望が満ちてくること
・自然の生命力を象徴する緑色は「キット、前に 進むよ。」と自己成長できる力をくれること
・緊張を和らげる桜色は「キット、幸せ 運ぶよ。」と優しい気持ちが幸運を呼ぶこと
・気持ちを穏やかにする青色は「キット、集中 できるよ。」と高い集中力で実力を発揮できること
それぞれの色に合わせたメッセージが込められています。しおりとして活用してもらいながら、お守りとしていつも受験生を勇気づけたいという想いから生まれました。
日本郵便とネスレはこの商品を通じて、「キット、サクラサクよ。」のメッセージとともに、夢への第一歩として受験に向き合い、一生懸命頑張る受験生と、受験生を応援する周りの皆さまに寄り添い、サポートしていきたいと考えています。
「キットメール」商品概要
商品名 キットメール
内容 キットカット ミニ(チョコレート) 4枚
キット、願いかなうしおり(全5種類のうち1つ)
※しおりの種類は選べません
販売価格 230円(税込)
※簡易郵便局での販売価格は、異なる場合があります。
※郵送の場合は、別途 郵送の場合は、別途 郵送の場合は、別途 140 140円分の切手貼付が必要 円分の切手貼付が必要 円分の切手貼付が必要
販売期間 2014年12月1日(月)から 2015年3月31日(火)まで
販売郵便局 全国の郵便局 全国の郵便局 (一部の郵便局と一部の簡易局は除く)
その他 熱量: 1枚あたり64kcal
製品1枚(標準11.6g)あたりの熱量の栄養素等表示基準値(1日の目安:2100kcal)に対する割合:3%
お守りとなって受験生を勇気づける「 キット、願いかなうしおり 」付き!
2015年版の「キットメール」は「キット、願いかなうしおり」付きです。お守りがデザインされた赤色、黄色、緑色、桜色、青色の全5種類から成り、それぞれの色に合わせたメッセージで受験生を応援します。
しおりとして活用してもらいながら、お守りとなっていつも受験生を勇気づけたいという想いから生まれました。
受験生応援アイテム「キットメール」
日本郵便とネスレとの共同企画は、2009年にパッケージにメッセージと宛先を書き込んで、そのままポストに投函できる商品「キットメール」を全国の郵便局で数量限定にて販売したことから始まりました。
受験願書の郵送や合格通知の配達など、受験生と多くの接点を持ってきた郵便局と、受験生にお守りのように親しまれ、受験生応援アイテムとして絶大な支持を得ている「キットカット」を製造・販売するネスレが協力して実現しました。
受験に向かって頑張る全国の受験生を励まし勇気づけることのできる「キットメール」は、受験生を応援する方々から、毎年大変ご好評と反響を頂き、受験シーズンには欠かせない商品となっています。
【過去ラインナップ】
2010年:書家・詩人の相田みつを氏の言葉をしおりにして封入。
2011年:「キットカットだるま」と、有名予備校講師からの激励の言葉が書かれた「応援メッセージ」を同梱。
2012年:自分の願いとその願いへの道のりを記入して持ち歩くことができる「キット願いかなう地図」を同梱。
2013年:初のポップアップ式パッケージを採用。箱を開けると、満開の桜のポップアップが飛び出すカードのように出現し「キットカット」のリズムで音が鳴る仕組み。
2014年:縁起のよい「キットカットだるま」(桜色の 成就だるま、赤色の挑戦だるま、黄色の自信だるまの3種類のうちひとつ)を同梱。
「キットカット」の受験生応援の歴史
1935 年にイギリスで発売以来、世界70以上の国・地域で販売されているグローバルブランドのチョコレート「ネスレ キットカット」。
この「キットカット」を使った応援は、九州の方言で『きっと勝つとぉ(きっと 勝つよ!)』が「キットカット」に似ていることから、九州を中心に受験生の中から自然に生まれ、2002年頃から受験生の間に口コミで広まり始めました。
今日では、受験のお守りで想起されるブランドとして、受験生のおよそ2人に1人が「キットカット」をお守り代わりに使用※1し、およそ4人に1人は試験会場に持参※2するなど、受験生応援商品の定番必須アイテムとして支持されています。
また、受験生だけでなく受験生を応援する人達(教師・家族・友人)から受験生へ激励の意味を込めて贈る姿もたくさん見られます。さらに、「キットカット」は、受験だけではなく、恋愛、スポーツのシーンでも、心の支えのような存在として、大切な人に応援や感謝の気持ちを伝えるコミュニケーションツールとして親しまれています。
※1 試験会場に持参した受験生のほか、持参はしなかったが受験前に購入または受贈した受験生を含む。
※1・2ともにネスレ調べ。調査時期:2014年3月。調査エリア: 首都圏・京阪神。
以 上

最新の新商品ニュース





メルマガ登録はこちら
フーズチャネルタイムズ 無料購読はこちら