全量全袋検査の検査済ラベル

掲載日: 2016年08月26日 /提供:福島県庁

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全量全袋検査の検査済ラベル

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年8月26日更新

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全量全袋検査の検査済ラベルについて

全量全袋検査の結果、安全性が確認された玄米と、その玄米を使用した精米には、専用の「検査済ラベル」を貼り、検査済みであることを証明します。

28年産米の検査済みを証明するもの

28年産・玄米袋用

検査済ラベル(玄米30kg袋等)検査済スタンプ(玄米30kg袋)

「検査済ラベル」の2次元コード(QRコード)を携帯電話で読み取ると、検査結果を確認できます。


(写真の例は25年産の検査済ラベルです。)

検査終了後、米袋が破損した場合等に、破損した袋の「検査済ラベル」を新たな袋に貼り付け、例外的に使用する検査済スタンプです。
スタンプを使用した米袋は、数量、使用場所等をすべて管理しています。

28年産・精米袋用

精米袋用ラベルは、全量全袋検査により安全性が確認された玄米を原料とした精米袋に貼られています。

なお、精米袋用ラベルは強制ではないため、全量全袋検査を受けていても貼られていない場合がございます。

ご不明な点がございましたら、水田畑作課にお気軽にお問い合わせください。

一般用新米用

精米袋用ラベルのお申し込みは、環境保全農業課(024-521-8446)にお問い合わせください。

27年産米の検査済みを証明するもの

27年産・玄米袋用ラベル

27年産・精米袋用ラベル

「検査済ラベル」の2次元コード(QRコード)を携帯電話で読み取ると、検査結果を確認できます。

安全性が確認された玄米を原料とした精米袋に貼ってあります。

26年産米の検査済みを証明するもの

26年産・玄米袋用ラベル

26年産・精米袋用ラベル

「検査済ラベル」の2次元コード(QRコード)を携帯電話で読み取ると、検査結果を確認できます。

安全性が確認された玄米を原料とした精米袋に貼ってあります。

25年産米の検査済みを証明するもの

25年産・玄米袋用ラベル

25年産・精米袋用ラベル

「検査済ラベル」の2次元コード(QRコード)を携帯電話で読み取ると、検査結果を確認できます。

安全性が確認された玄米を原料とした精米袋に貼ってあります。

24年産米の検査済みを証明するもの

24年産・玄米袋用ラベル

24年産・精米袋用ラベル

「検査済ラベル」の2次元コード(QRコード)を携帯電話で読み取ると、検査結果を確認できます。

安全性が確認された玄米を原料とした精米袋に貼ってあります。

全量全袋検査の詳細検査◀ ▶全量全袋検査の検査結果

このページに関するお問い合わせ先

水田畑作課 稲作担当

〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16(西庁舎5階) Tel:024-521-7360 Fax:024-521-8581 電子メールでのお問い合わせはこちらから

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