『アサヒドライゼロ』好調につき販促を強化し、7~8月3割増産!~“熱い”深夜の応援はノンアルコールのドライゼロで!~

掲載日: 2016年07月15日 /提供:アサヒグループホールディングス

ご参考資料

2016年7月15日
アサヒビール株式会社

『アサヒドライゼロ』好調につき、
販促を強化し、7~8月3割増産!
~“熱い”深夜の応援はノンアルコールのドライゼロで!~

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、ノンアルコールのビールテイスト飲料『アサヒドライゼロ』の販売好調を受け、最盛期である7月から8月にかけて、前年実績に対して3割増産します。2016年1月~6月のビールテイスト飲料市場全体がほぼ前年並みと推定されるなか、『アサヒドライゼロ』は前年比106.2%の274万箱※1と好調で、アサヒビール(株)が販売するビールテイスト飲料合計は前年比106.9%の343万箱となり、上半期として最大の販売数量となりました。
※1:1箱は、大瓶633ml×20本換算

■今後の家庭用向け販促
目前に迫る「リオデジャネイロ2016オリンピック・パラリンピック競技大会」(以下、リオデジャネイロ2016大会)は、日本との時間差は12時間あり、日本時間の深夜に多くの競技が開催されます。また、アサヒビール(株)がビールテイスト飲料の飲用理由及び飲用時の気分を調査※2した結果、気分を盛り上げたい時に適している結果が出ております。そこで、リオデジャネイロ2016大会に参加する日本代表選手団を応援する際の『アサヒドライゼロ』飲用を訴求する店頭POPを展開するとともに、店頭での試飲会を1,200店以上で実施いたします。
※2:2016年4月22日(金)~4月30日(土) N=1,310人 アサヒビール(株)調べ
■今後の業務用向け販促
飲食店での取り扱いは、本年7月5日時点で22万6千店を突破し、順調に拡大しています。また、アサヒビール(株)が独自に開発した『アサヒドライゼロ』専用の飲食店向け機器「クリーミーフォーマー」と「クリーミーステージ」を使用した「ドライゼロクリーミー」を提案し、本年7月5日時点での導入店数は、1万4千8百店と、本年目標導入店数1万5千店を突破する見通しです。追加で「クリーミーフォーマー」を3千店分用意し、導入店のさらなる拡大を目指します。

『アサヒドライゼロ』は、ノンアルコールのビールテイスト飲料市場において、単体ブランドで売上NO.1※4を達成しました。
※4:出典 インテージSRIノンアルコール ビールテイスト飲料市場 2015 年7月~2016 年6月
累計販売金額7業態計(SM・CVS・酒DS・一般酒店・業務用酒店・DRUG・ホームセンター計)

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