アサヒグループ直営の飲食店「お茶の水テラス SUPER“DRY”」11月10日(月)開店! - 開放的な空間で『アサヒスーパードライ』とともに石窯を使った料理、ピッツァが楽しめる!!

掲載日: 2014年10月14日 /提供:アサヒグループホールディングス

2014年10月14日
アサヒビール株式会社

アサヒグループ直営の飲食店
「お茶の水テラス SUPER“DRY”」11月10日(月)開店!
~開放的な空間で『アサヒスーパードライ』とともに石窯を使った料理、ピッツァが楽しめる!!~

アサヒグループ傘下で外食事業を運営する、アサヒフードクリエイト株式会社(本社 東京、社長 松井直樹)は、本格的な石窯を使って調理した料理、ピッツァが楽しめる「お茶の水テラス SUPER“DRY”」を、11月10日(月)に開店します。

「お茶の水テラス SUPER“DRY”」は、アサヒフードクリエイト(株)で初めて本格的な石窯を導入する飲食店です。店内のオープンキッチンには大きな石窯を設置し、遠赤外線効果でやわらかく焼き上げた伊予(いよ)麦酒(びーる)牛(ぎゅう)や煌(きらめ)輝(き)豚(ぶた)、もちもちした食感が特長のナポリピッツァなどを提供します。石窯の持つ遠赤外線効果で素材の味を最大限に引き出した野菜、肉、魚の料理をぜひお楽しみください。ドリンクメニューには“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」をはじめアサヒビール(株)が取り扱う4種類の樽生ビールとアサヒフードクリエイト(株)隅田川ブルーイングで醸造したハンドクラフトビールを取り揃えます。また、30種類以上のワインと洋酒などとともにアサヒビール(株)が提案を進めているパーティーカクテル「パンチボウル※1」をご用意します。年末の宴会シーズンや、大勢の仲間が集いワイワイ盛り上がるシーンを盛り上げていきます。また、店内はゆったりとくつろぐことができるダイニングと個室を設けるとともに店外にはテラス席を設置し、都会のリゾートを演出しています。
※1:大きなボウルにベースとなるお酒と氷を入れ、フレッシュフルーツやハーブなどを好みに応じてトッピングしたもの。

■こだわりドリンク

  • ・徹底した品質管理で提供する「アサヒスーパードライ」や“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」、“贅沢なコクとキレ”が特長の「アサヒスーパードライ ドライプレミアム」をはじめ常時4種類の樽生ビールを提供します。また、「隅田川ブルーイング ヴァイツェン」などイベントや季節に合わせたハンドクラフトビールを提供する予定です。
  • ・ワインメニューは、フランス、イタリアをはじめとする世界各国のワイン(30種類以上)を2,800円/3,800円/4,800円の3つの価格帯でお料理に合わせて提供します。
  • ・洋酒メニューには、「日本のウイスキーの父」竹鶴政孝の名を冠したピュアモルト「竹鶴」をはじめ、「余市」、「ブラックニッカ」、そして、芳醇かつまろやかで均整のとれた味わいが特長のテネシーウイスキー「ジャックダニエル」を提供します。
  • ・アメリカ西海岸発で日本でも大注目のパーティーカクテル「パンチボウル」で盛り上がりを演出します。カクテルメニューには、ワインやカシスを使用した風味豊かなカクテルや、「ダブルカルチャード」、「シャンディガフ」などのビアカクテルをご用意しています。

■こだわりの食材

  • ・アサヒグループは、ビール製造過程で生まれる副産物を飼料化し資源の有効活用を進めています。「お茶の水テラス SUPER“DRY”」では(株)アサヒビールフィードが製造する飼料を与えて育てられた、こだわりの食材を使用しています。
食材 特長
伊予(いよ)麦酒(びーる)牛(ぎゅう)

アサヒビール(株)四国工場が完成した1998年に誕生した銘柄牛。ビール製造過程で出るビール粕を原材料に作られた飼料「アサヒモルトフィード・サイレージ」と独自に厳選した穀物

や牧草をブレンドした餌を与えて育てられる。きめ細かく適度に脂の乗った肉質が特長。
煌(きらめ)輝(き)豚(ぶた) アサヒビール(株)研究所の発酵技術から生まれた「イムノビオス」(植物性乳酸菌)とカル ピス(株)が開発した「カルスポリン」(畜産用生菌剤)を与え、指定農場で育てられたブランド豚。肉質がやわらかく、甘みのある脂が特長。
※2:スターゼン(株)と伊藤忠肥料が共同開発した豚肉です。

アサヒフードクリエイト(株)は、全国45店の飲食店でアサヒビール(株)商品を中心とした酒類と安心・安全の食材を使った食事を提供しています。2012年には東京スカイツリーの足元の商業施設東京ソラマチに「BEER&PUB SUPER“DRY”東京ソラマチ店」、2013年は東京丸の内のKITTE内に「BEER&SPICE SUPER“DRY”」を立て続けに出店してまいりました。今後も食のトレンドを踏まえ、お客様ニーズに適合した業態開発を積極的に進行し、地域一番店づくりに邁進してまいります。

【店舗概要】

店舗名 「お茶の水テラス SUPER“DRY”」
開業日 平成26年11月10日(月)
場所 東京都千代田区神田駿河台2-1-20 お茶の水ユニオンビル1階
店舗面積 209.9㎡(63.6坪)
席数 66席(テラス席含む)
営業時間
(月~土) 11:30~15:00(L.O 14:30)
17:00~23:00(L.O フード22:00/ドリンク22:30)
(日 祝) 16:00~22:00(L.O フード21:00/ドリンク21:30)
休業日:年末年始
客単価 ディナー 4,000円/ランチ 900円
電話番号 03-3518-2555 ※10月18日から通話可能です。
主なメニュー

<ドリンク> 価格帯:620円~

  • ・“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」
  • ・オリジナルハンドクラフトビール
  • ・世界各国のワイン、パーティーカクテル「パンチボウル」
  • ・ノンアルコールドリンク、ソフトドリンク ほか

<フード>
【ディナー】 価格帯:400円~2400円程度

  • ・伊予麦酒牛の石窯焼き、煌輝豚とキャベツ・豆のトマト煮込み

・ハーブが香るローストチキン、真鯛の香草焼き など

  • ・たっぷり魚介のサラダ、ピッツァマルゲリータ、ハム・サラミ盛り合わせ

【ランチ】 価格帯:850円~1280円程度
お茶の水テラスのワンプレートランチ、たっぷり野菜のサラダランチ
石窯で煮込んだハンバーグランチ など

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