“たんぱく質”や“食物繊維”が摂れる商品発売

掲載日: 2022年05月27日 /提供:ローソン

これからの健康商品は“オフからオン“へ
5月31日(火)より順次、全国のローソン店舗で“たんぱく質”や“食物繊維”が摂れる商品発売

2022年5月27日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、5月31日(火)より順次、全国のローソン店舗(13,995店:2022年4月末時点、「ローソンストア100」を除く)で、「国産もち麦入りビビンパおにぎり」(税込138円)や「たんぱく質が摂れる 冷しバンバンジー」(税込559円)など、たんぱく質や食物繊維が摂れる健康関連商品をおにぎり、弁当、冷し麺、サラダ、調理パン、チルド飲料、オリジナル菓子など複数のカテゴリーで発売します。

また、お客様に健康関連商品であることが一目で伝わるように2022年4月より順次、パッケージデザインを変更しています。たんぱく質量、食物繊維量、糖質量など自社で定める健康に関する10のテーマに該当する栄養表示を商品表面に表記しています。


<発売商品一例>上段左から:

「国産もち麦入りビビンパおにぎり」(税込138円)

「1/2日分の緑黄色野菜とたんぱく質が摂れるガーリックトマトソースのチキンステーキ丼」(税込599円)

下段左から:

「たんぱく質が摂れる 冷しバンバンジー」(税込559円)

「たんぱく質10g入りのむヨーグルトバナナ」(税込168円)


これまで健康関連商品にはダイエットや健康維持のために、カロリーオフや糖質オフなど、「オフ」の要素が求められていましたが(※1)、コロナ下において、お客様の健康への意識が変化しています。2022年1月に実施したインターネット調査(※2)では、「意識して摂取している栄養成分」として、“食物繊維”・“たんぱく質”が上位に選ばれています。カロリーや糖質をオフするだけではなく、健康維持を目的に積極的にたんぱく質や食物繊維などを摂取したいというニーズも高まっています。

(※1)参考:富士経済「ウエルネス食品市場2019」

(※2)参考:株式会社クロス・マーケティング「2022年1月 新型コロナウイルス生活影響度調査(食生活編)」


これからもローソンは、時代の変化に合わせた美味しくて健康に配慮した商品を発売してまいります。

<商品詳細>全て5月31日(火)発売


<これまでの取組や発売した健康関連商品(一例)>

ローソンは高齢化社会や健康志向ニーズの高まりなど、社会の変化に対応するため、2012年より、“美味しくて健康”を軸とした“健康志向商品”の開発を本格化させました。




<ご参考>自社で定める健康10テーマ

ローソンでは、健康関連商品の開発にあたっては、独自基準を設けて進めており、対象の商品には「NATURAL LAWSON」ロゴを入れています。




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