フードバンク団体へ約10万個のお菓子を寄贈しました

掲載日: 2020年04月27日 /提供:明治ホールディングス


2020 年 4 月 27 日

外出自粛しているお子さまやご家族のみなさまに
フードバンク団体へ約10万個のお菓子を寄贈しました


明治ホールディングス株式会社(代表取締役社長:川村 和夫)は、一般社団法人全国フードバンク推進協議会加盟のフードバンク団体のうち30団体へ、約10万個のお菓子を寄贈しました。現在、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため休校になっている学校が多く、外出を自粛しているお子さまが増え、これまでよりも食品を必要としているご家庭が増加しています。このような状況を鑑み、明治ホールディングス株式会社は5月5日の「こどもの日」に向けて、お子さまが笑顔になっていただけるプレゼントになればと思い寄贈することにしました。

この寄贈は、2020年3月に明治グループ全体でスタートした社内募金制度「明治ハピネス基金」で集まった募金と明治ホールディングスからの寄付金によるものです。「明治ハピネス基金」は、従業員一人ひとりが自発的に参加できる活動で、サステナビリティに対する意識を高め、社会課題を「自分ゴト」として捉えることを目的として設立した制度です。今回は、明治グループ全体で1,000人を超える役員・従業員が参加しました。

<寄贈の内容>

1.寄贈先 一般社団法人全国フードバンク推進協議会加盟のフードバンク団体のうち30団体(2枚目に寄贈先の一覧を記載しております。)
2.寄贈商品 果汁グミ、アポロ、プッカ、ヨーグレット、ハイレモンの計5 種類、合計約10万個
3.寄贈日 2020年4月15日~24日

以上

公式ページ(続き・詳細)はこちら
http://www.meiji.com/news/detail/pdf/2020/200427_01.pdf

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