焼鳥専門店『焼鳥 扇屋 天』で、比内地鶏のご提供が始まりました

掲載日: 2020年02月14日 /提供:ヴィア・ホールディングス


2020 年 02 月 14 日

焼鳥専門店『焼鳥 扇屋 天』で、比内地鶏のご提供が始まりました

株式会社ヴィア・ホールディングスの子会社である株式会社扇屋東日本(東京都新宿区、代表:横川 紀夫)が、運営する『焼鳥 扇屋 天』において、比内地鶏メニューのご提供が始まりました。

■『焼鳥 扇屋 天』 極上の素材を、極上の技でお召し上がりください

日本三大地鶏のひとつ、比内地鶏の取り扱いを始めました。

約 180 日間という長い時間をかけて大切に育て上げられ、十分な運動量を背景とする鮮やかな赤味を帯びた締まった肉質を特徴とする比内地鶏。扇屋天では丸鶏として仕入れ、店でさばき、 串打ちしたものを、自慢の炭火焼きの技で仕上げます。極上の素材を、極上の技で。新しい 『焼鳥 扇屋 天』 の魅力をご賞味下さい。

厳しく健康管理された地鶏・銘柄鶏の朝びき肉を使用。毎日、店内で串打ちしています。

『焼鳥 扇屋 天』は、本格炭火焼鳥を主軸とする焼鳥専門店です。焼鳥は鮮度が命。当店では、冷凍肉を一切使わず、鶏の健康を第一に考えた育成方法と飼料で育てられた“朝びき”の地鶏/国内産銘柄鶏を使用しています。また、鮮度保持のために、店で串打ちを行うだけでなく、提供する鶏をその日にさばくことで、通常メニューにはない希少部位も、日替わりでご用意いたしております。

各種調味料には、化学調味料を使用しておりません。

鶏肉の風味や旨味を引き出し、焼鳥の味を決めるタレ。昔ながらの木桶仕込みの醤油の蔵元から仕入れた、5種類の醤油を選定。国産餅米とうるち米を使い、3年熟成後、非加熱で瓶詰めされるリキュールのような味醂との出会いを経て、理想通りのタレが生まれました。失われつつある、日本のあたりまえを大切に守り続ける人たちとともに磨き上げた「扇屋天」のタレ。その奥深い味わいをご堪能ください。

公式ページ(続き・詳細)はこちら
http://www.via-hd.co.jp/topics/assets/pdf/ogt_20200214.pdf

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