冴えるキレで“喉の渇きを潤す新ジャンル”『アサヒ 極上<キレ味>』ビールらしい飲みごたえの強化とともに、研ぎ澄まされたパッケージにク…

掲載日: 2020年02月05日 /提供:アサヒグループホールディングス

2020年2月5日
アサヒビール株式会社

冴えるキレで“喉の渇きを潤す新ジャンル”『アサヒ 極上<キレ味>』
ビールらしい飲みごたえの強化とともに、研ぎ澄まされたパッケージにクオリティアップ!


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アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、新ジャンル『アサヒ 極上<キレ味>』の中味とパッケージデザインを、2020年3月上旬以降製造分よりクオリティアップします。

今回のクオリティアップでは、ホップの使用量を増やし、心地よい苦みによるビールらしい飲みごたえを強化しました。ご好評をいただいている中味特長の“冴えるキレ”はそのままに、よりビールらしい味わいを実現しました。
パッケージは、缶体正面中央に描いた麦のイラストを境に、ツヤを消したシルバーと光沢のあるシルバーを斜めに組み合わせて配し、研ぎ澄まされたデザインとしました。パッケージ全体で、商品名でも謳っている“極上のキレ味”というブランドの世界観を印象的に表現しています。
広告活動では、「その渇きに、極上<キレ味>」をキーメッセージとして、一日の終わりに喉の渇きを爽快に潤す新ジャンルとして訴求を強化し、飲用喚起を図ります。

『アサヒ 極上<キレ味>』は、お客様が新ジャンルに求める「キレ・刺激」嗜好のニーズに応える商品として2019年1月に発売した新ジャンルです。原材料に麦を100%※1使用し、アサヒビール独自の高発酵醸造技術※2と冷涼ホップの活用などにより“当社最高レベルのキレ”と“本格的な飲みごたえ”を実現しました。“ビールに近い味”としてお客様から高いご評価をいただき、2019年の販売実績は、当初計画を7割以上上回る528万箱※3を販売しました。

アサヒビールは、新ジャンル飲用者の3割以上が求める「キレ・刺激」嗜好のニーズに応える商品として、『アサヒ 極上<キレ味>』の飲用価値向上を図ります。プロモーション活動を積極的に展開することで、お客様が楽しめる新ジャンルの飲用体験を提案します。

※1:麦芽、大麦、スピリッツ(大麦)を使用。ホップ使用量を除く
※2:高発酵を実現する酵母管理技術・発酵制御技術、糖分解酵素活用技術など
※3:1箱は大びん633ml×20本換算

【商品概要】

商品名 アサヒ 極上<キレ味>
品目 リキュール(発泡性)①
発売品種 缶350ml、缶500ml
アルコール分 5%
発売日 2020年3月上旬製造より切り替え
製造工場 北海道工場、福島工場、茨城工場、神奈川工場、名古屋工場。吹田工場、博多工場
発売地区 全国
価格 オープン価格

■ブランドサイト:https://www.asahibeer.co.jp/gokujo/

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