FOODS CHANNEL

会員登録(無料)お客様の基本情報、および勤務先情報を入力してください。  >>会員特典について

【旧食覧会.COM会員の方】食覧会.COMのIDでフーズチャネルをご利用いただけます。
>>こちらからログイン

  • 1会員情報入力
  • 2確認
  • 3仮会員登録完了
  • 4本会員登録完了

ID・パスワード

必須ID(メールアドレス)(半角英数字100文字以内)
必須ID確認用
必須パスワード(半角英数字の組み合わせで8文字以上15文字以内)
必須パスワード確認用
必須秘密の質問
必須秘密の質問の答え(全角25文字以内)

氏名

必須氏名(全角30文字以内)
必須フリガナ(全角50文字以内)

勤務先

必須業種
必須職種
必須役職
必須企業名(全角50文字以内)
必須フリガナ(全角50文字以内)
必須勤務地

メールマガジン

フーズチャネル メールマガジン

フーズチャネル利用規約

株式会社インフォマート(以下「甲」という)がインターネット上で提供するフーズチャネル(以下「本システム」という)の利用を希望する申込者(以下「乙」という)は、以下の規約に同意の上、本システムを利用するものとします。

第1条(利用の申込・承認)

  1. 乙は、本規約を承諾の上、甲所定の申込手続を行い、甲が乙に対しユーザーID・パスワード(以下「ID・PW」という)を発行することをもって利用の承認をした場合に本システムを利用できるものとします。
  2. 本システムを利用できるのは、フード業界の事業者で、法人格を有するか、又は実店舗を保有し業暦のある個人事業者とします。
  3. 乙が本システムを円滑に利用するため、乙が本システムのサーバーにアクセスする際のIPアドレス、及びクッキー(cookie)を通じた乙のアクセス履歴等の情報を、甲が収集することを、乙は予め承諾するものとします。仮に、乙がブラウザ等でクッキーの拒否設定を行った場合、本システムの一部の機能が利用できなくなる場合があることを、乙は承諾するものとします。

第2条(ID・PW)

  1. 甲は、乙に対してID・PW又はその一方を割り当てて登録します。PWは乙自身により任意の文字に設定する事ができるものとします。
  2. 乙は、前項のID・PWを第三者に知られないように管理するものとし、ID・PWの盗用を防止する措置を乙の責任において行うものとします。
  3. 甲は、乙より発信された情報及び本システムへのアクセスについては、ID・PWの盗用等、乙に何らの過失のない場合であっても、そのために生じた損害については一切責任を負わないものとします。
  4. ID・PWが不正に使用された場合、乙は甲に対して直ちにその旨を届け出るものとします。

第3条(メールアドレスの登録)

乙は、有効かつ自己の管理に属するメールアドレスを、常に本システムに登録しなければなりません。甲が乙に重要な連絡を行う際には、当該メールアドレスに対し送信するものとし、当該送信に関しては、乙が正常に受信したものとみなします。

第4条(権利の譲渡)

乙は、ID・PWの使用を含めた本システムを利用する権利を第三者へ譲渡、貸与、又は共有することはできないものとします。

第5条(禁止事項)

乙が本システムを利用するにあたり、以下の事項を行ってはならないものとします。

  • (1)本システム上の情報を改ざんすること
  • (2)有害なコンピュータープログラム等を送信又は書き込むこと
  • (3)風説を流布し、偽計を用い又は威力を用いて甲及び他の利用企業の信用を毀損し、相手方の業務を妨害し、又は中傷する行為
  • (4) 単独もしくは複数のIDを使用して、本システムのメッセージ送信が可能な個所に、同一又は類似の文章、もしくは同一のURLをメッセージ送信すること
  • (5)その他、以上の行為に類似すると甲が判断した行為
 

第6条(秘密保持義務)

  1. 甲は、本システムの提供者として乙のシステム上のデータ、内容、情報に関し、善良なる管理者の注意のもと管理し、当該期間中はもとより期間終了後においても第三者に開示・漏洩してはならないものとします。
  2. 乙は、他の利用企業に関する情報を含む本システム上の情報及び本システムを通じて得た情報を善良なる管理者の注意のもと取扱い、当該期間中はもとより期間終了後においても第三者に開示・漏洩してはならず、又、本システム利用の目的以外の目的に使用したり、本システムの内容を第三者に対して見せたりしてはならないものとします。

第7条(損害賠償)

乙が本規約に違反したことにより甲が損害を被った場合は、乙は当該損害を賠償する責任を負うものとします。

第8条(免責)

  1. 甲は、乙が本システム利用に関して被った損害について、甲の過失の有無に拘わらずその損害を賠償する責を負わないものとします。
  2. 甲は、本システムを通じて情報提供者が提供した一切の情報について、その真実性、正確性、有用性、最新性、適法性、その他第三者の権利を侵害していないことについて、一切保証するものではありません。なお、個別に情報提供者の承諾又は確認が必要な案件については、乙が当該情報提供者と直接交渉するものとし、甲は当事者として一切関与せず、その責任を負わないものとします。
  3. 甲は、本システムを安定かつ継続的に管理・運用することに努めますが、天災や停電等の不可抗力又は、保守作業その他一切の事情によりシステムを一定期間停止させる場合があることを乙は予め承諾し、システム停止による損害の補償等を甲に請求しないものとします。

第9条(解除)

  1. 甲は、乙が以下のいずれかの事由に該当した場合、又はその可能性があると甲が判断した場合には、通知又は催告等なく直ちに本システムの提供契約を解除でき、解除により生じた乙の損害につき何ら責任を負わないものとします。
    • (1)乙が本規約の各条項に違反したとき
    • (2)差押え、仮差押え、仮処分その他の強制執行又は滞納処分の申し立てを受けたとき
    • (3)手形又は小切手の不渡りが発生したとき
    • (4)支払の停止または破産、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算開始もしくはこれに類似する法的整理手続開始の申立てがあったとき
    • (5)解散又は営業停止となったとき
    • (6)その他乙の信用状態に重大な変化が生じたとき
    • (7)販売方法、取扱商品について行政当局による注意又は勧告を受けたとき
    • (8)乙が本システムに保存されているデータを不正に利用、変更もしくは破壊したとき、又はその恐れがあると甲が判断したとき
    • (9)乙が暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団、又は暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、もしくは暴力団準構成員等と何らかの関係を持つ者、その他これらに準ずる者に該当すると判明したとき
    • (10)乙が甲又は他の利用企業との取引において、自ら又は第三者を利用して、暴力的又は法的な責任を超えた不当な要求行為、脅迫的な言動をし又は暴力を用いる行為、又はそれらに準ずる行為を行なったとき
    • (11)その他法律に反する行為を行なったとき
  2. 甲は、前項各号にかかわらず、乙の本システム利用の継続が困難と認めたときは、乙に対し書面による通知の上、本システムの提供を解除することができるものとします。

第10条(規約の変更)

甲が本規約を変更する場合、甲は乙に対し、1ヶ月以上の猶予期間をおいて事前に本規約の変更について通知します。乙は,変更内容に異議ある場合には,当該猶予期間内に限り本システム利用を終了させることができるものとします。

第11条(誠実協議義務)

本規約に定めのない事項または本規約の解釈に疑義を生じた場合は、甲乙協議の上、誠意をもってその解決にあたるものとします。

第12条(管轄裁判所)

本規約契約に関する訴訟等の法的手続については、東京簡易裁判所もしくは東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。