セミナー

【JFS規格対応】HACCPシステム構築・運用の診断のススメ -文書作成 記録のポイント-

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【開催日時】
2022年3月29日(火)14:00~16:00

【会場】
webセミナー

 

【開催内容・みどころ】
ギャップ診断の目的から診断の実施方法、診断結果の使い方をはじめ、文書作成・記録のポイントを解説します

昨年の食品衛生法の一部を改正する法律が完全施行されてから、食品安全規格の認証を取得される企業が増加しています。
数ある食品安全規格のうち、現在とても注目されている規格として(一財)食品安全マネジメント協会が作成した『JFS-B規格』があります。

食品安全には欠かせないHACCPシステムの構築と運用の状況を再確認して、お客様や取引先にアピールできる『JFS-B規格』の適合証明を取得してみませんか。
本セミナーでは、ギャップ診断の目的から診断の実施方法、診断結果の使い方などを紹介し、今後の改善ストーリーを掴んで食品安全活動を実のある活動にするための第1歩を応援します。

★文書作成 記録のポイント★
『JFS規格』ってナニ!? 『JFS-B規格』にチャレンジしたいけれど文書の作り方がわからない!今実施している記録のしかたは大丈夫なのか不安。という企業様もぜひセミナーにご参加ください。

カリキュラム
1.食品工場の経営環境
2.HACCPシステムの基本
3.「JFS-B規格」とは
4.適合証明取得へのチャレンジ
 (1)まずは診断を受けてみよう
     診断を受けるメリット
 (2)文書・記録の改善をしよう
     文書構築のポイント
 (3)新しいシクミを運用してみよう
     中産連による運用支援
 (4)監査を受けよう
     監査手続きの支援
     監査後のフォローアップ
5.適合証明を受けたら

※コンサルタントまたは個人の方のお申込みはお断りしております。

日時 :2022年3月29日(火)14:00~16:00
WEBセミナー: 随時質問可能
参加費 :8,800円(税込) 
講師 :一般社団法人 中部産業連盟 主任コンサルタント 小坂 智徳

【参加について】
■対象  : 食品製造業
■参加費 : 有料:8800円(税込)
■申込期間: 2022年1月26日(水)
■お申込み:こちらからお申込みください。

【主催】
一般社団法人中部産業連盟

【公式サイト】
https://chusanren.tokyo/jfs-b/lp

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