セミナー

食シグナルの脳科学 計測テクノロジーの最先端

20200420_nissyoku

【開催日時】
2020年4月20日(月)
13:30~17:00

【会場】
食情報館(八丁堀)
〒104-0032
東京都中央区八丁堀2-14-4 ヤブ原ビル6階(日本食糧新聞社内)

【開催内容・みどころ】
食シグナルの脳科学 計測テクノロジーの最先端

◆2020年4月20日 13:30~ 食情報館
座長 : 東京大学 特任教授 阿部啓子氏
講師 : 福島大学 農学部 教授 平 修 氏
     大阪大学 産業科学研究所 教授 関谷 毅氏
主催 : 食品ニューテクノロジー研究会
参加費: 16,500(税込)
会場 : 食情報館

食品の美味しさや生体調節に、脳の司令塔機能が深く関与していることが明らかになっています。従来の消化・吸収だけではなく、食品成分の摂食シグナルが脳へ伝達され、脳から末梢にフィードバックする仕組みが注目されています。脳腸軸と呼ばれるように、食シグナルは短時間に脳に伝達されます。最近、食シグナルの脳におけるリアルタイム計測を可能にする新テクノロジーが誕生しました。4月の例会では2人の研究者に講演をお願いします。
皆様のご参加をお待ちしております。

⇒詳しくはコチラ

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 16,500円(税込) ※日本食糧新聞社主催「食品ニューテクノロジー研究会」の会員企業は無料になります。
■申込期間 : 開催日当日まで
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社 食品ニューテクノロジー研究会

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

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