セミナー

ハードルテクノロジーの活用による食品保存と食品ロス削減

20191217_nissyoku

【開催日時】
2019年12月17日(火)
13:00~17:00

【会場】
食の情報館(八丁堀)
〒104-0032
東京都中央区八丁堀2-14-4 ヤブ原ビル6階(日本食糧新聞社内)

【開催内容・みどころ】
ハードルテクノロジーの活用による食品保存と食品ロス削減

◇2019年12月17日 13:00~ 食の情報館

座長 : 鹿児島県大隅加工技術センター 所長 岩元睦夫氏
講師1: 三栄源エフ・エフ・アイ(株)
     第一事業部 食品保存技術研究室 小磯博昭氏
   2: (株)サナス 商品開発部 次長 吉永一浩氏
   3: 農研機構食品研究部門 食品加工流通研究領域 植村邦彦氏
   4: 鹿児島大学農学部 農学部食料生命科学科 准教授 濱中大介氏

食品ロスは食料資源の浪費といった基本的問題に加え,食品廃棄物排出量を増加させることから環境面でも問題とされる。2015年9月,国連で採択された「持続可能な開発目標のための2030アジェンダ」のなかの17の課題からなる「持続可能な開発目標(SDGs)」の一つとして,2030年までに消費レベルにおける食料廃棄量を半減させる目標が示された。
国においても,2013年に国民運動「NO FOODLOSS PROJECT」を立ち上げさまざま取組みを行っており,今年の5月31日には「食品ロスの削減の推進に関する法律」が公布された。
本セミナーでは,食品ロスの削減に直結する,賞味期限及び消費期限の延長を可能とするハードルテクノロジーを活用した食品保存技術を紹介する。

⇒詳しくはコチラ

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 16,500円(税込) ※日本食糧新聞社主催「食品ニューテクノロジー研究会」の会員企業は無料になります。
■申込期間 : 開催日当日まで
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社 食品経営者フォーラム

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

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