セミナー

機能評価技術やビッグデータを用いた食品開発の新展開

20190517_nissyoku

【開催日時】
2019年5月17日(金)
13:30~17:00

【会場】
アキバプラザ(秋葉原)
〒101-0022
東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル 7階

【開催内容・みどころ】
機能評価技術やビッグデータを用いた食品開発の新展開

機能性評価技術や機器計測データ、官能評価スコアなどのビックデータを活用した新規の食品の開発が行われている。本講演では食品レオロジー、AIを用いた食品開発などの研究事例を紹介する。また、官能評価スコアのビックデータを用いる統計解析法などによるブランド商品の創出についても解説する。
皆様のご参加をお待ちしております。

座長 : 東京工科大学 学長 軽部征夫氏
講師1: 社)食感性コミュニケーションズ 代表理事 相良泰行氏
「食感性工学によるブランド商品の開発技術」
講師2: 東京海洋大学 名誉教授 小川廣男氏
「嚥下困難者向け食品開発の問題点とAIを用いた食品開発」

⇒ 詳しくはこちら

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 16,200円(税込)※日本食糧新聞社主催「食品ニューテクノロジー研究会」の会員企業は無料になります。
■申込期間 : 2019年4月15日(月)~5月17日(金)
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社 食品ニューテクノロジー研究会

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

【地図】

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