セミナー

明治が目指した持続可能な国家像が日本の食文化を変えた

20180808_nissyoku_340

【開催日時】
2018年8月8日(水)
15:00~17:00

【会場】
アキバプラザ(秋葉原)
〒101-0022
東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル7階 EXルーム

【開催内容・みどころ】
明治が目指した持続可能な国家像が日本の食文化を変えた~明治維新から日本のSDGsを考える~

講師:農林水産省  食料産業局 企画課 企画官  黒岩 卓氏

日本政府は国際社会の一員として、積極的平和主義の旗の下、人間の安全保障に関わるあらゆる問題の解決に、日本の「SDGsモデル」を示しつつ、国際社会での強いリーダーシップを発揮すべく、取組を進めています。

今回は、SDGsで掲げられている「飢餓をゼロに」、「すべての人に健康と福祉を」という2つの目標につながる議論として、「食」と「栄養改善」を取り上げます。

我々が今、未来のためにできることは何なのか?どのようなゴールを見据えるべきなのか?について考えるきっかけを提供します。

⇒ 詳しくはこちら

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 16,200円(税込) ※日本食糧新聞社主催「食品産業文化振興会」の会員企業は無料になります。
■申込期間 : 2018年7月26日(木) ~ 2018年8月8日(水)
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社 食品産業文化振興会

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

【地図】

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