セミナー

工場見学会:レオン自動機・丸彦製菓・片山酒造

【開催日時】
2017年7月10日(月)
9:00~18:00

【見学先】
レオン自動機・丸彦製菓・片山酒造
栃木県内

【開催内容・みどころ】
年に一度の工場見学会:レオン自動機・丸彦製菓・片山酒造

食品ニューテクノロジー研究会 2017年見学会

同行講師:日本フードスペシャリスト協会 岩元 睦夫 会長

本年度見学会は宇都宮~日光地域です。食品機械メーカー『レオン自動機』。「味」「水」「工場」にこだわる『丸彦製菓』。日本酒作りの「搾り」を追求し続ける『片山酒造』を見学します。移動中の車中では、日本フードスペシャリスト協会・岩元会長より、「機能性表示食品の基本的課題」についてお話いただきます。皆様のご参加をおまちしております。

集合:JR宇都宮駅 東口 9:00 

≪レオン自動機株式会社≫ 10:00~11:40
食品全般にわたり各種成形機(システム)を開発、製造し、世界中に販売しています。当社は世界ではじめてお饅頭やクロワッサンの自動成形機(システム)を開発したメーカーです。現在、レオンの機械は世界120以上の国と地域に輸出され、各国の民族食 の自動化生産に活用されています。

≪丸彦製菓株式会社≫ 13:30~15:00
昭和2年の創業以来、日本伝統の味にこだわり続けている丸彦製菓は、HACCP(ハセップ)の思想に基いた建屋や、省エネ対策の自家発電装置を導入し、安全性や環境保全へも充分配慮している。また、2009年には地球温暖化防止対策の一つとして、使用燃料を従来のLPガスからLNG(液化天然ガス)へ転換されている。

≪片山酒造株式会社≫ 15:20~16:50
日本酒造りは本来とても時間と手間がかかるもの。原料の選別、精米、製麹、仕込み、搾り、すべての工程に妥協せず、熱意を注ぎ本当に美味しい日本酒は作りを追求している。 日本酒の味を左右する要因のひとつが「搾り」。人の手によって丁寧に造られた本来の日本酒の作り続けている。

解散:JR宇都宮駅 18:00

詳しくはこちら

【来場について】
■対象 : 食品業界 関係者
■参加費 : 17,000円(税込)  ※日本食糧新聞社・食品ニューテクノロジー研究会の会員企業は無料になります
■申込期間 : 2017年6月16日(金)~7月9日(日)
■お申込み : 公式サイトよりお申込みください。

【主催】
日本食糧新聞社/食品ニューテクノロジー研究会

【公式サイト】
http://info.nissyoku.co.jp/modules/general/view.php?id=153

【地図】JR宇都宮駅 東口

 

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